アーカイブ:2015年
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■主要農機の平成24年出荷状況/農林省とりまとめ
農林水産省生産局農産部技術普及課はこのほど、主要農業機械の出荷状況(平成24年1~12月)について取りまとめた。国内向け出荷台数について見てみると、農用トラクタ(乗用)…
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■第3回「情報工学との連携による農林水産分野の情報インフラの構築」が開催
農林水産省は2日、同省で第3回「情報工学との連携による農林水産分野の情報インフラの構築」研究戦略検討会を開催した。同検討会では、情報通信研究機構…
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■トラクタ有人無人協調同時作業、2018年度までに/農林省、スマート農業研究会
農林水産省はスマート農業の実現に向けた研究会を開催しているが、このほど中間とりまとめを行なった。ロボット技術やICT等の先端技術を活用し超…
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■25年下期の実績は108.1%に/全農機商連
全国農業機械商業協同組合連合会(高橋豊会長)は、このほど全国の組合員を対象に行なった平成25年下期の販売実績と26年上期の販売予測の需要動向調査結果の概要を公表した。それ…
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■中古農機査定士制度を開始/日農機協、制度の枠組みを決定
(一社)日本農業機械化協会(染英昭会長)は、検討を進めていた「中古農業機械査定士制度」に関して、制度の枠組みを決定し、10日に同協会で松本訓正専務理事から制度の…
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■26年度からの緊プロ開発、4機種が決定
農業資材審議会農業機械化分科会が5日、都内の農林水産省で開催され 緊プロ事業において平成26年度から開始される開発機種は(1)大豆用高速畝立て播種機(2)高性能・高耐久コンバイ…
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■農林省、農作業安全確認運動推進会議を開催/ステッカー200万枚を配布
農林水産省は農作業安全確認運動推進会議を2月24日、都内の農林水産省で開催した。啓発資材による注意喚起では、ステッカーの標語を「日々、安全!命にカ…
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■システム化研究会が最終成績検討会を開催
(一社)全国農業改良普及支援協会(井上清会長)は平成25年度全国農業システム化研究会最終成績検討会」を2月18~19日に都内のアルカディア市ヶ谷で開催した。26年の実証課題では…
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■5506億円で過去最高に/25年の農林水産物の輸出
農林水産省はこのほど、平成25年の農林水産物等輸出実績(速報値)をとりまとめた。25年の農林水産物の輸出額は5506億円となり前年比22・4%増と大幅に伸長し、昭和…
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■JA全農、鉄コーティング直播で推進大会
JA全農は「鉄コーティング水稲直播推進大会」を1月31日、神奈川県平塚市のJA全農営農・技術センターで開催した。全国のJA関係者やメーカー、団体など約300人が参集した。JAグ…
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■無人トラクタと協調作業など提案/農林省、革新技術で提案会
農林水産省主催による革新的技術緊急展開事業に係わる関東ブロック技術提案会が1月28日と29日の両日にわたり、さいたま市内で開催され試験研究機関、大学、農機メー…
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■日農工統計25年1~12月/国内農機出荷額16.7%増に
(一社)日本農業機械工業会(益本康男会長)は会員企業からの集計となる日農工統計の平成25年12月分を公表した。これにより、作業機を除く主要農業機械の昨年1~1…
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■市場規模は2020年に9倍に/農業IT化
市場調査会社の(株)シード・プランニングは、このほど農業のIT化に関する調査結果を取りまとめ公表した。それによると、農業IT化の市場規模は2020年に580~600億円と予測…
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■農地集積の加速化目指す/26年度予算が閣議決定
平成26年度政府予算案が12月24日に閣議決定された。農林水産予算は2兆3267億円で25年度比1・3%増。25年度の補正予算4310億円と合わせ、農業・農村の10年後…
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■JAPIC、林業復活・再生で推進国民会議を開催
12月18日、第一回「林業復活・森林再生を推進する国民会議」が都内の東京會舘で開催された。主催者である(一社)日本プロジェクト産業協議会(JAPIC)日本創生委員会委員…
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