アーカイブ:2015年
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果樹園での省力化を実現することで大規模化への対応と新規参入者の獲得を目指す「スモモのジョイント栽培における省力・軽労化現地研究会」が8日、群馬県高崎市内の現地ほ場で開催され生産者、研究者、行政担当者など多くの関係者が参加…
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モンゴルから、T・ハスバータル氏(モンゴル日本農業協会理事長、モンゴル日本ビジネス協議会会長)が来日し、7月4日に本社・岸田社長を表敬訪問した。ハスバータル氏は6月25日にモンゴル・ウランバートルで開催された第1回モンゴ…
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6月1日、精密農業におけるドローンの有効活用を検討することを主な目的にセキュアドローン協議会が発足した。発足後、同協議会は「『空の産業革命』ドローンの業務活用の可能性」と題して協議会の設立目的やドローンの可能性について紹…
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7月1日付で農業機械公正取引協議会の専務理事に内野雅美氏が就任した。紙面ではインタビューを掲載。…
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日本生物環境工学会関東支部(鳥居徹支部長)は3日、2015年度支部総会と講演会を都内の機械振興会館で開いた。講演会では、農林水産省のほか、富士通とデンソーという異分野の大手企業によるスマート農業の取り組みが紹介され、出席…
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農林水産省は6月30日、平成26年農業物価指数(平成22年=100)を公表した。それによると農産物価格指数(総合)は102・2で前年に比べ0・6%低下した。これは畜産物の価格が上昇したものの米等の価格が低下したことによる…
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農林水産省は農業分野での女性の活躍を後押しすべく、様々な支援を行なっている。平成27年度予算では輝く女性農業経営者育成事業他を継続して行なうが、その一環として(一社)日本能率協会主催による第二期女性農業次世代リーダー育成…
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農林水産省はこのほど平成26年度の経営所得安定対策の支払実績(平成27年4月末時点)を公表した。ナラシ対策を除く支払全体は5112億円(同285億円減)。…
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全国農業機械整備技能士会(高橋豊会長)は、このほど平成26年農業機械の整備動向等に関するアンケート調査結果(平成25年度実績)を取りまとめた。その主な内容をシリーズで掲載。…
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農業食料工学会はこのほど平成27年度学会賞、および開発賞を決定した。開発賞は次の通り。▽開発特別賞=(株)クボタ「クボタスマートアグリシステム(KSAS)」▽開発賞=(1)井関農機(株)「ヰセキ乗用田植え機 〝さなえNP…
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農林水産省は6月30日、畜産統計(平成27年2月1日現在)を公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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農林水産省は6月23日、集落営農活動実態調査(平成27年3月1日現在)結果を公表した。集落営農のうち、農産物の生産・販売を行なっている集落営農を対象に実態などを取りまとめたもの。紙面ではこの概要を紹介。…
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(一社)日本農業機械工業会は平成27年5月分の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ一般に公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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上位等級化に必須
タッチパネル操作でさらに使いやすく
光選別機はさらに普及範囲を広げている
各種の機器とのベストマッチング
米の検査結果
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排出量増で効率向上
収納のしやすさにも工夫
穀物搬送機は適期作業に欠かせない
コンテナや自立バッグタイプ他種類は豊富
米袋の積み下ろし作業に
リフト等で省力化図る
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