アーカイブ:2015年
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(株)タイワ精機は10馬力無残米精米機に石抜きユニットを追加した無残米石抜精米プラント『コメック・ネオプラスMPCA―100』を発表した。コンパクトな機体で設置面積が小さく、作業効率アップと安定した精米品質を実現した。8…
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(株)諸岡のゴムクローラフォークリフトは、メガソーラーの資材運搬を用途に台数を伸ばすなど注目を集めているが、農業生産法人での利用が増加している。今回、茨城県結城市の生産者であるゴガミの後上和彦さんを訪問し、圃場での同機の…
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象印ラコルト(株)は衛生面や環境に配慮した玄米保冷庫『RZ―DHシリーズ』を昨年から本格発売している。手軽な5袋用からプレハブ型の210袋用まで幅広いラインナップを揃え、象印グループ炊飯事業の一翼を担うべく今年度も好調に…
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フジイコーポレーション(株)が昨年発売したツインカッター方式の自走刈払機「Corta(コルタ)」MH502Mのオプション製品として、「コルタターボα1(アルファワン)」を発売した。自走刈払機「コルタ」に装着することで、コ…
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(株)トミタモータースは7月10、11日の2日間、「展示即売会」を久喜営業所(久喜市古久喜58―1)で開催した。期間中は、天候にも恵まれ、500軒の来場者で終日盛況を博した。会場には9月より始まる排ガス規制対応前モデルが…
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井関農機(株)は、関連会社の東風井関農業機械有限公司が、中国湖北省襄陽市に新工場を建設したことを明らかにした。今後、中国事業の拡大に向けて新たに投入するトラクタの生産を始め、現在生産している歩行型田植機・汎用コンバインに…
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今後の農業機械の研究開発のあり方について議論する第22回農業資材審議会農業機械分科会が17日、都内の農林水産省内で開催された。今後の農業機械の開発方向については、事務局からの「緊プロと委託プロの連携が必要だろう」などの説…
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カンリウ工業(株)は、6月19日開催の定時株主総会及び取締役会に於いて役員選任を行った。それによると新任取締役に矢口秀之氏と桑原康弘氏、小林俊介氏が就任した。…
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農研機構の主催による平成27年度第1回農研機構産学官連携交流セミナーが10日、都内の同機構御徒町会議室で開催された。今回のテーマは「人と環境にやさしい省力的な雑草防除技術」。「高能率水田用除草装置」、「蒸気処理による地表…
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(株)オオハシは7月8~10日、千葉県の幕張メッセにて開催された「第2回 ライブ&イベント産業展」に出展した。同社は、軽量で丈夫なプラスチック製敷板「リピーボード」やプラスチック製U字溝「U字路」などを展示。ライブやイベ…
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(株)北陸近畿クボタは4月1日に(株)富山クボタと(株)福井近畿クボタの統合で発足し、富山、福井、滋賀、京都の1府3県をカバーする広域販売会社としてスタート。従業員486人を率いる上田峻社長と松田一郎会長にお話を伺った。…
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(株)新潟クボタの子会社の(株)新潟農商は県産米の輸出を行なっており、新潟産の米をモンゴル・シンガポール・香港へ輸出。お米の安全・安心に加え、海外での日本食のブームなどもあり、需要が高まっている。そうした中、輸出用の米生…
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農業生産法人新潟ゆうき(株)はNKファームのメンバーで、クボタの機械を使っている佐藤社長に話を伺った。紙面ではインタビューを掲載。…
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農業機械を扱うことにかけては自他ともにプロと認める農業機械士たちの祭典であるとともに研鑽の場である「第40回農業機械士全国大会長野大会」が13日と14日の両日にわたり、長野県南牧村で開催された。今回は農作業安全を前面に掲…
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「平成27年度新稲作研究会現地中間検討会」が10日、石川県農林水産総合研究センターで開催された。農林水産省、農業生産法人や協力メーカーなどから98人が出席し、水稲栽培コスト低減を実現する高密度育苗の中間成績検討、情報交換…
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