アーカイブ:2015年
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食料生産地域再生のための先端技術展開事業で取り組みが続けられている「土地利用型営農技術の実証研究」平成27年度現地検討会が7月14日、宮城県名取市の(有)耕谷アグリサービス現地ほ場などで開催され、130人以上が出席した。…
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攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業「東北日本海側多雪地域における畜産との地域内連携を特徴とした低コスト大規模水田輪作体系の実証」の現地検討会が17日、青森県つがる市の木造出来島現地ほ場で開催され、70人…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成27年6月の日農工統計・農機生産出荷統計をまとめ公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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「週刊モーニング」の人気連載「会長島耕作」。その一つのテーマは「農業」である。著者の弘兼憲史氏は国内外の取材で「農業こそ、これからの日本が生きる道」だと考える。その著者が「攻める農業」の現在と未来を徹底的に解剖する。島耕…
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第41回農機・生産資材大展示会ダイナミックフェア2015(主催=JAグループ茨城、JA全農いばらき、茨城県JA農機技術指導員協議会)が18~20日の3日間に渡り東茨城郡のJA全農いばらき農機総合センター特設会場で開催され…
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農林水産省は「微細藻類バイオマス利用シンポジウム」を9月3日、都内の中央大学後楽園キャンパスで開催する。中央大学研究開発機構との共催となる。次の企業、団体、教育機関からの発表が予定されている。▽(株)デンソー▽京都大学▽…
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(株)ヴィッツは17日、農業機械の国際規格適合に関する無料セミナー「ISO―BUS&機能安全25119」をTKP札幌駅カンファレンスセンターで開催した。農業機械通信規格ISO11783や農機向けの機能安全規格ISO251…
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農研機構・北海道農業研究センターおよび妹背牛町は「道産米の国際競争力強化と持続的輪作体系の両立に向けた実証」平成27年度現地実演会を8月5日、北海道雨竜郡の妹背牛(もせうし)町民会館および齊藤農場で開催する。ロボットトラ…
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(株)新潟クボタが主催し、(株)クボタとクボタアグリサービス(株)新潟事務所の後援による『クボタサマーフェア2015』が7月10~12日までの3日間に渡り、長岡市の「ハイブ長岡」(長岡産業交流会館)で開催された。期間中は…
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笹川農機(株)が発売している籾殻運搬コンテナ「スライドX」が、3~5反用の3機種を用意し、伸縮自在な点と、ホコリなどの飛散を最小限に抑制できる点が生産者から高い評価を得ており、秋の収穫時期を目前に順調な滑り出しをしている…
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(株)北村製作所は待望の新社屋が昨年完成し、2階ショールームに国内累計販売台数170万台を超えた刈払機用安定板「ジズライザー」シリーズなどの商品群を展示して取引先や地域との連携を図りながら、新商品の開発を進めている。…
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(株)麻場は、園JOY(エンジョイ)シリーズの新型として18リットルタンク搭載の高性能背負式バッテリ動噴「愛(ai)」BP―1881を発売した。た今回新たに加わった樹脂ニュー自在噴口は、霧の遠近調節がツマミで可能。直射で…
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(株)ヰセキ関西は16~18日、ISEKI90周年記念「大感謝市~感謝そして応援」を滋賀県蒲生郡の竜王町ドラゴンハットで開催した。全4支社合同の大展示会は5 年振り。7千人を動員した。100万円トラクタ「Z15」、排ガス…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)は、7月10日に連続無災害記録710万時間(厚生労働省基準・一般機械器具・第3種記録)を達成した。また7月6日に労使一体となった日頃からの地道な安全衛生活動の推進が高く評価され、埼玉労働局長賞優…
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(株)関東甲信クボタは7月11・12および18・19日の計4日間にわたり「元氣農業応援フェア2015inつくば」を、茨城県つくばみらい市のクボタ筑波工場内特設会場において開催し、管内農家8千人の来場で連日盛況を博した。特…
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