アーカイブ:2015年
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農林水産省は10月1日に一部組織再編を行う。政策統括官を新設し、当分の間は、生産局農産部(部長並びに農産企画課、穀物課、貿易業務課及び地域作物課(一部)、経営局(経営政策課経営安定対策室)を束ね、水田・畑作農業政策を一元…
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中国四国農政局は、多収品種の導入に関する中国四国地域飼料用米現地研究会を10月15日、山口県山口市下で開催する。当日はまず現地調査として、13時45分から山口市陶の多収品種「北陸193号」の多収栽培に向けた取組ほ場の視察…
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農林中央金庫は、JAグループ自己改革メニュー「農業所得増大・地域活性化応援プログラム」の事業の一つとして、今年9月1日から担い手経営体向け経営相談機能の強化事業を開始した。同事業は、今年7月に開始した農機具等リース応援事…
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(一社)日本農業機械工業会は平成27年7月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計、一部機種日農工統計)をまとめ公表した。紙面ではこの概要を紹介する。…
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農林水産省は、このほど東日本大震災による津波被災地域における農業・漁業経営体の経営状況の平成26年調査結果を公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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農林水産省は8月25日、平成26年産指定野菜(秋冬野菜等)及び指定野菜に準ずる野菜の作付面積、収穫量及び出荷量を公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる日農工統計・農機生産出荷実績の平成27年8月分を公表した。紙面ではこの概要を紹介。…
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幅広い現場で活躍3
軽量・コンパクト化
ハイパワーと燃費向上も
チェンソー、保有19万1856台(25年)
チェンソー、輸出は29万6051台(26年)
電動バッテリータイプ
目立てを数秒で…
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全国農業機械商業協同組合連合会(高橋豊会長)は、このほど平成27年上期の販売実績と下期の販売予測等需要動向調査結果を公表した。紙面では、その主な内容を紹介。…
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新興和産業(株)のプロ用小型カッター「グリーシュレッダー MPC40」が、扱いやすいコンパクトな機体とお得な経済価格で好評を博している。同機種は、樹木剪定枝・竹・刈草・山草・つる類に適応した粉砕機で、同社の小型機シリーズ…
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鋤柄農機(株)は、スーパー3畦成形機「PH―T311」を発売し好評を博している。同製品は低馬力、高効率で小型の台形畦を同時に3畦作ることが可能。また、成形部はセルフ機構を採用。規定の畦がはやく出来、かつ土押し現象を軽減で…
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去る6月8日、火災により工場を消失した(株)石井製作所は酒田市西京田工業用団地に、約8300平方mの工場用地を取得し、9月11日に酒田市役所において工場立地協定調印式を行った。今回取得した用地には、板金溶接、塗装、組立な…
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(株)共栄社は、(1)クラス最大の刈巾154cmの大型草刈機で、力強い高出力エンジンと熱処理を施した特殊強靭鋼のナイフを採用し、長い草も楽々刈っていく。最高の刈上がりと優れた法面安定性能を持つハンマーナイフモア「HM15…
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(株)三洋は9月5~7日の3日間にわたり開催された第92回山形農業まつり農機ショーにおいて、超大容量のピット専用穀類搬送機「スマイラー SC―500」を参考出品し、会場を訪れた農家の注目を集めた。3t(5千L)の生籾を僅…
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(株)大竹製作所は、飼料用米破砕機「SH―2」(写真上)、飼料用米脱皮破砕機「SDH35」(写真下)を製造・販売し好評を得ている。飼料用米破砕機「SH―2」は、飼料用籾や飼料用玄米などを破砕することができる。破砕処理する…
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