アーカイブ:2015年
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■多くの機種で好調が報告、日農工17年地方大会
(社)日本農業機械工業会は11月10日、岡山市の岡山コンベンションセンターで平成17年度地方大会を開催した。各機種別部会からは今年と来年の需要予測が発表され、多くの機種で…
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■2005年農林業センサス(概数値)/農林水産省
農林水産省は10月31日、「2005年農林業センサス(概数値)」を公表した。販売農家や法人組織を合わせた農業経営体が200万を割り込んでいることなどがわかった。関連リン…
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■経営所得安定対策が決まる/農林水産省
農林省は10月27日、「経営所得安定対策等大綱」を決めた。全ての農家を対象に品目ごとに行なっていた対策を、担い手に限定して経営全体に着目したものに転換する。関連リンク:農林水産省…
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■食品循環資源の実態調査、農林水産省
農林水産省は「平成17年食品循環資源の再生利用等実態調査結果」を公表した。16年度の食品廃棄物等の年間発生量は1135万8千トンで前年並みだった。関連リンク:農林水産省
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■主食用米45万トンが生産過剰、需要は均衡する見通し
10月7日、食料・農業・農村政策審議会総合食料分科会食糧部会が開催され、平成18年産麦の政府買い入れ価格が諮問と通り答申された。また17年産米の需給見通しについて説…
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■農林省、アグリビジネス創出フェア2005開催
農林水産省主催による「アグリビジネス創出フェア2005」が10月6、7日、都内の東京国際フォーラムで開催された。共催は(独)農業・生物系特定産業技術研究機構。会場では企業…
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■日農工、16年作業機生産出荷輸出入
(社)日本農業機械工業会は「作業機の生産、出荷、輸出入実績調査結果(平成16年1~12月)」を公表した。報告会社は62社。作業機の国内出荷額は473億7535万円で前年比16・6%…
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■農林省、農林業センサス速報(暫定値)を公表
農林水産省は9月21日、「2005年農林業センサス速報結果概要(暫定値)」を公表した。農業経営体数は198万9千経営体で5年前の前回調査に比べ15.9%減少した。関連リンク…
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■農林省、16年主要農機出荷状況をまとめる
農林水産省は「主要農業機械の出荷状況について(平成16年1~12月)」をまとめた。16年の国内出荷台数は乗用トラクタが8%減、乗用田植機が4.7%減、自脱コンバインが8.7%…
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■アグリビジネス創出フェア10月6、7日に開催
農林水産省は「アグリビジネス創出フェア」を10月6、7日に東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催する。期間中6千人の来場者を見込んでいる。関連リンク:農林水産省
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■農林省、15年度農業食料関連産業の経済計算
農林水産省は8月31日、「平成15年度農業・食糧関連産業の経済計算(速報)」を公表した。平成15年度の農業・食料関連産業の国内生産額は101兆8423億円だった。関連リンク…
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■鳥獣被害で報告書まとまる/農林省
農林水産省は省内に「鳥獣による農林水産業被害対策に関する検討会」を設置し鳥獣被害対策について検討を進めてきたが、このほど報告書をとりまとめ公表した。情報技術の活用で被害を食い止めるシ…
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■16年度の食料自給率は40%
農林水産省は8月10日、平成16年度食料需給表を公表した。食料自給率はカロリーベースで40%となり7年連続の横ばいとなった。関連リンク:農林水産省
■全農機商連、連…
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■16年の農機生産出荷在庫の確定値まとまる/日農工
(社)日本農業機械工業会は8月4日、平成16年の農業機械生産出荷在庫実績(確定値)を公表した。16年の生産金額は5116億3100万円で前年比8.4%増、出荷金額は5…
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■新たな米需給システム、19年度の移行目指す
農林水産省は、これまで米政策改革大綱によって農業者や農協が主体となって米の需給調整を行っていく新しい需給システムは遅くとも平成20年までに移行させるとしていたが、1年前倒し…
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