アーカイブ:2015年
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農作業中の死亡事故は毎年400件前後発生している。10万人当たりの死亡事故発生件数は14・6件(平成25年)であり、建設業(約7件)や製造業(約2件)と比較して高い数値を示している。農林水産省をはじめ関係機関では、事故減…
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スマート農業技術開発進む
規模拡大や人手不足に対応
超大型トラクタ披露
大手企業の動向
ドローン/農業での活用に期待
地域の農産物に対応
専用機が省力化に貢献
中山間地農業向け機械
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10月26日から3日間、中国国際農業機械展覧会(CIAME2015)が中国の青島国際博覧会センターで開催された。出展社は約2千社。11カ所の屋内展示場と屋外には5カ所の展示ブースが設けられ、来場者は13万人を超える巨大展…
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(一社)日本農業機械工業会は平成27年9月分の農業機械生産出荷実績をまとめ公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成27年10月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。紙面ではその概要を紹介。…
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(株)ササキコーポレーションは新価値創造展2015で先般発表した木質バイオマスボイラー〝キャップファイヤーWAZA〟の木質チップ仕様を展示。共創マッチングイベントとあって、工場やケアハウス、学校病院などの公共施設、温浴施…
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ヤンマーアグリジャパン(株)東日本カンパニーは、全国3カ所目のアグリソリューションセンターを宮城県岩沼市に新設(既報)。それに合せて12~13日の両日、実演試乗会〝YTプレミアムドライブ〟を岩沼市の林ライスで開催。また1…
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(株)ニシザワのオニオン・タッピングマシンは、茎葉を螺旋ロールで下向きに、根を巻込みロールで上向きに変え2段階で整列・切断する茎葉処理機だ。発売以降、毎時3500個処理の1列に加えて、7千個処理の2列仕様も発売している。…
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(株)スチールは11月14日に全国にあるスチールショップで「STIHLの日」を開催した。今回、佐賀県にあるシチタ電装サービスの矢ヶ部真知社長を取材した。これからは「チェンソーの『MS170』は主力製品。使って頂くよう試し…
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(株)関東甲信クボタは11月14・15の両日、羽生水郷公園特設会場において「埼玉県クボタグループ 2015実演試乗展示会in羽生」を開催した。特に注目を集めたのは、入場ゲート前の実演会場で行われた新製品発表会。トラクタで…
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井関農機(株)は、11月14、15日に日比谷公園内(大噴水広場・第二花壇・小音楽堂・にれの木広場)で開催された子供が楽しめる食と農の祭典「第6回ファーマーズ&キッズフェスタ2015~農業と子どもの元気が日本を元気にする~…
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(株)筑水キャニコムは11月18日、福岡市博多区のANAクラウンプラザホテル福岡で開催された内閣総理大臣表彰「第6回ものづくり日本大賞」で、作業効率24倍を達成した業界初四輪駆動乗用草刈機「まさお」の開発で優秀賞の中の製…
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(株)やまびこ は、2016年度地区代理店会議を10月21日の北海道地区(ホテルエミシア札幌)を皮切りに、4日の九州地区(ホテル京セラ=霧島市)、5日の関東甲信越地区(ホテル木暮=渋川市)、10日の東北地区(花巻温泉ホテ…
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(株)サタケは、米穀小売店・精米工場小口ライン向けとして、小型・低価格のフルカラー光選別機「ピカ選MASTER」を開発した。11月2日より販売を開始、12月1日より出荷を開始する。全高1m78cmと、コンパクトな光選別機…
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片倉機器工業(株)は、かねてより開発を重ねてきたサラダなどに使用する野菜の若葉〝ベビーリーフ〟向けの歩行式専用収穫機を発売開始した。需要が増大しているベビーリーフにあって専用収穫機の製品化は国内初となる。これまでバリカン…
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