カテゴリー:業界
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農林水産業と経済界の業種横断的な連携促進をテーマとする新たな展示会「アグリ・ビジネス・ジャパン(ABJ)稼げる農業ビジネスEXPO」が、「施設園芸・植物工場展2016(GPEC)」の併催展として7月27~29日の3日間、…
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(株)北村製作所は刈払機用安定板「ジズライザー」シリーズの新商品、高刈り用「HIGH(ハイ)50」と小型円盤ナイロンカッター「エアードライブ180」が注目を集めている。「HIGH(ハイ)50」は地際刈りではなく、発想の転…
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(株)サンライズコーポレーションは、「害獣撃退機マルチバスター」を販売し、その多彩な機能から注目を集めている。同製品は、カラス、サル、イノシシ、シカなど農作物を荒らす獣や鳥類を音声・超音波・LEDフラッシュライトで撃退す…
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「2016NEW環境展」が5月24~27日の4日間、都内の東京ビックサイトにおいて開催される。展示規模としては、507社1953小間。約20万人の来場者を見込み、業界からも多くの企業が出展する。…
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フジイコーポレーション(株)が発売しているツインカッター方式自走刈払機「コルタ」は手軽で疲れにくく安全に草刈が出来ると生産者より好評を博している。同製品は独自のツインカッター方式が最大の特徴で、左右一対の刈刃が「刈る」、…
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(株)イシカリのけん引式レーザーレベラーは、作業幅2・2mの小型から2・5m、3m、3・5m、4mの大型まで5型式をラインナップ。排土板の高さが70cmと高く運土量が多く、一片に量を運べて圃場を回る回数が減らせることや、…
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(株)サタケは、バラスト水中の生物個体数を簡単・迅速・高精度に推定する「バラスト水生物検査装置」を4月13日より発売した。また、同検査装置を試験使用できる「無料モニターキャンペーン」を、4月20日より実施する。同検査装置…
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キャニコムは、第26回読者が選ぶネーミング大賞のビジネス部門第1位に乗用草刈機「家族のまさお」が10年連続受賞、また4年連続1位受賞という偉業達成を記念して4月8日に全社員参加のもと、パーレンス小野屋にて「ネーミング大賞…
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(株)麻場は、手軽に使えるシンプルタイプでも多用途で品揃えも豊富なことから、幅広い層に人気『園JOYシリーズ』のデザインを刷新する。白いタンクボディや園JOYシリーズの表記はそのままに、製品表示は、商品名と共にASABA…
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ヤマハモーターパワープロダクツ(株)は、コンパクトな本体に優れた除雪能力を備えた〝青い除雪機〟ヤマハスノーメイトのオールラウンドタイプ・中型4モデルについて、新型エンジン搭載、各部見直しなどによって除雪性能・操作性・外観…
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ヤンマーアグリジャパン(株)東日本カンパニーは農業を取り巻く環境変化に迅速に対応し、東日本大震災で大きな被害を受けた東北の農業復興に貢献していくための情報発信基地として、「ヤンマーアグリソリューションセンター仙台」を宮城…
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(株)デリカは、新型マニアスプレッダとして、自走タイプで排ガス規制対応の37馬力エンジン搭載した最大積載2500kgの「DAM―253S」と、エコノミータイプで最大積載質量1千kgの「DMT―1060」を5月より発売開始…
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日立工機(株)は、刈刃の負荷に応じてスロットルを自動で調整するガバナ機構を搭載したエンジン刈払機「CG24ECMP(AS・両手ハンドル)/同(ASL・ループハンドル)」「CG27ECMP(AS)/同(ASL)」を発売した…
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(株)アテックスは、小・中型クローラ運搬車の新型を発売した。小型は〝キャピー〟シリーズの350、400kg積載タイプ「XG355・403」。中型は450~650kg積載の「同455・555・655」。いずれも従来機をモデ…
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(株)一成はICTを活用した捕獲支援システム「Web AIゲートかぞえもんAir」を発売した。野生動物の多頭捕獲に活躍。囲い罠と落し扉を利用した自動計測・捕獲システムで、全国197カ所で導入されており、罠1基あたりの平均…
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