カテゴリー:業界
-
農業用生分解性資材普及会(略称ABA・久保田光昭会長)は、農業用生分解性資材普及セミナー2017を3月9日、東京都江戸川区のタワーホール船堀において開催する。
同セミナーは、農業用生分解性資材の普及拡大を目的に毎年…
-
松元機工(株)が発売した14.8馬力のエンジンを搭載し、ほうれん草や大麦若葉などの収穫に最適な松元式乗用型野菜収穫機「MCV8型」と、41.5馬力の力強いエンジンを搭載し、枝豆莢だけを走行しながら連続してもぎ取る枝豆収穫…
-
ソフト・シリカ(株)の甲信越総代理店である(株)ソフトシリカ長野の主催として2月5日、長野地区平成29年第1回米つくり研修会が松本市公設卸売市場で開催され、21世紀米つくり会の薄井勝利代表が講義を行った。研修会には初参加…
-
(一社)日本展示会協会(石積忠夫会長)、東京ディスプレイ協同組合(吉田守克理事長)、電設協議会(田辺照夫会長)の展示会関連3団体は、1月26日、都内のサンケイホールで「2020年オリンピック展示会場問題」に関する記者会見…
-
(株)オーレックは2月1~5日、佐賀市川副町で開催された「2017さが農業まつり」に出展し、同社主力製品の乗用草刈機「RM981A」、多用途草刈機「SP851A」、自走二面あぜ草刈機「WM747Pro」、自走式刈払機「J…
-
有光工業(株)は走行式動力散布機「SGT-7035」を発売した。タンクに肥料を入れて重くなった動散を背負うことなく、楽々と散布作業ができる。
背負動散は一袋20kgの肥料を入れると30kg以上の重さになり、これを背…
-
(株)サタケは、カンボジアの商社 Primalis Corporation (以下「プリマリス社」)より2015年7月に受注した精米工場が完成し、2016年12月16日に引き渡された。
カンボジアの首都プノンペンの…
-
(株)イベロジャパンはインドのタイヤメーカーapollo社の日本国内の販売代理店。apollo社のタイヤは高品質ながら低価格で世界各国から注目を集めている。
同社では、農業分野にバイアスタイヤ「FX515」、「FX…
-
(株)マキタは、低反動機構を搭載することで、打ち込み時の反動を低減し、使用感を向上させた「充電式ピンタッカPT352D/PT353D」を発売した。
ピンタッカは、主に幅木など各種化粧材の取り付けに、釘跡が目立ちにく…
-
(株)福岡九州クボタは、1月30日、福岡県嘉麻市の赤間弘幸市長と嘉麻市役所碓井庁舎にて「農業振興に関する包括連携協定」を締結した。
今回の協定は、手嶌社長が嘉麻市出身という縁もあり、昨年の夏から準備を進めていたもの…
-
(株)クボタは「第70回クボタ機械グループディーラーミーティング」で、グローバル戦略機ワールドシリーズ、田植機アタッチメント、KSAS(クボタスマートアグリシステム)対応の乾燥システムやハイクリブームなど、参考出品含め新…
-
(株)サイホープロパティーズは、ポータブル防犯カメラ「ダレカ(写真)」を販売し、家での防犯、駐車場、倉庫や物置、農作物や農機の盗難防止用など多用途で活躍し好評を得ている。
同製品は、乾電池駆動で、配線不要のため、ど…
-
ソフト・シリカ(株)は、1月中旬~下旬に開催された「カネコ種苗Garden & Agri Fair 2017」「第43回横浜植木㈱園芸総合展示会」に出展した。
同社は、「ミリオン」や「ハイフレッシュ」など秋田県…
-
(株)ササキコーポレーションは好評の草刈機「モアシリーズ」に、新たに「ブームモアSBM360」を追加した。出荷開始は5月からとなっている。
農地集約により担い手層の耕作面積が増加する一方で、休耕地も増加し草刈機の需…
-
加地貿易(株)は「バッテリーメンテナンスシステム(BMS)」を発売した。
同社は1995年より「パルステクノロジー」製品を輸入販売している。個人用バッテリー再生機「レディパルスチャージャー」は全国の農家を中心に6万…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.