カテゴリー:業界
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(株)IHIアグリテック千歳本社は、4月1日付の役員選任を行った。それによると新任取締役に古場誠生氏と秋元潤氏((株)IHI)が就任した。なお取締役の片山慶則氏と中村修氏は退任した。
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(株)北海道クボタは3月26日開催の第9期定時株主総会及び取締役会において役員選任を行った。それによると常務取締役に小杉克義氏が昇任、新任執行役員に吉野英樹氏と和田康之氏が就任した。
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KOBASHI HOLDINGS(株)は3月30日、スタートアップ企業が抱えるものづくりの課題解決を支援する新会社「KOBASHI ROBOTICS(株)」を設立したと発表した。ものづくりスタートアップ企業の多くが、社…
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令和2年の稲作がスタートしたが、(有)鷹岡工業所の小区画から変形田まで自由自在に走行でき、老若男女を問わず誰にでも扱いやすい歩行型あぜぬり専用機「こあぜ」が今年も変わらぬ支持を集めている。経営規模拡大が進展し農地の集約…
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キャタピラージャパン(同)は後方超小旋回型ミニ油圧ショベル2機種を発売した。今回発売されたのは「Cat301.7CR」ならびに「同302CR」。「あらゆる現場に、あらゆる用途に、使い勝手を極めたこの1台」をキーコンセプ…
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アルインコ(株)住宅機器事業部は米の保冷庫“米っとさん”シリーズに、4袋タイプの玄米専用保冷庫「HLR-04」を追加発売した。従来品よりもコンパクトな小型タイプなので、天井の低い場所や軒先にも設置がしやすい。野菜兼用タ…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)のロボット芝刈機を展開する国内初のオートモア専門店が、㈱斎藤商会内に「AUTOMOWER shop HUSQVARNA YAMAGATA」としてオープンした。このショップは、誕生25周年を迎え…
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(株)クボタは20日、インドのトラクタメーカーEscorts Limited (EL社)への出資を発表した。EL社の新株発行により10%を取得、約160億円を出資する。これにより、世界最大のトラクタ市場であるインドでの…
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(株)サタケは、仕様を一部変更し、農産物検査機として農林水産省の仕様確認を受けた「穀粒判別器RGQI100A」を、4月1日より発売する。着色米や割れ米などの混入割合を測定し、米の外観品質を評価する「穀粒判別器」は、これ…
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(株)IHIアグリテック千歳本社は、道路運送車両法に基づく保安基準の緩和措置に適合すべく灯火器類や反射シール、制限標識等を標準装着した小型ブロードキャスタ4機種を発売した。また一般の直装作業機向けに2種類の汎用灯火器キ…
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静岡製機(株)は、「穀粒判別器ES-V」シリーズとして、農産物検査に対応したモデル「ES-5」を発売する。これは供給部の改良と画像判定アルゴリズムの変更により、農産物検査に対応したもの。『検査器に求められる性能を追求』…
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ハスクバーナ・ゼノア(株)が発売している、プロ向けクラスの新型ヘッジトリマ「HT220シリーズ(片刃複動式)」、「CHT220(両刃複動式)」など5型式が軽量で使いやすく造園業の関係者から好評を得ている。同シリーズは…
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(株)ササキコーポレーションは、7月に中型トラクタ向け4.1m幅の電動仕様として超耕速マックスハローACE(エース)MAX414DXAを発売する(既報)。それに合わせて2020年マックスハローエースお披露目体感会が17…
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ヤマハ発動機(株)は、オートパイロット(自動航行)を実装した農業用ドローンYMR-08APを発売した。あわせて対象バッテリーのレンタルサービスを開始する。バッテリーの保管場所や保管管理の煩雑さを解消するとともに、同社の…
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(株)デリカは、今年1月より片倉機器工業 (株) がこれまで生産してきた管理機を除く一部事業を引き継ぎ、デリカブランド商品として3月より今井工場(片倉機器の現本社)で生産を開始した。現在、当用を前に第一段階として嬬恋村…
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