カテゴリー:業界

  • ハスクバーナ・ゼノア、試し切りキャンペーン

    ハスクバーナ・ゼノア(株)は、3月15日―5月31日の期間、協賛店でバッテリーチェンソー「T540iXP/540iXP」の試し切りキャンペーンを開催している。キャンペーン期間中、T540iXP/540iXPの試し切り協…
  • グラマー、トラクタ用新型シート発売

    農業トラクタ用サスペンションシート「MAXIMO(マキシモ)シリーズ」で知られるグラマー(株)はアフターマーケット向けのシート「Compacto XM(型式:MSG283/520)」を発売する。今回投入される新型シート…
  • 日施園、GPECの出展申込期限延長

    (一社)日本施設園芸協会(鈴木秀典会長)主催の「施設園芸・植物工場展(GPEC in愛知)」が7月14―16日の3日間、愛知県常滑市の「Aichi Sky Expo(愛知県国際展示場)」において開催されるが、その出展申…
  • マルマテクニカ、JCBエンジンに注目

    マルマテクニカ(株)は英国に本社を置き農業機械や建設機械をはじめ、エンジンや発電機などを扱っているJCB社のエンジンの日本総代理店で、同社の55―129kWまでのエンジンを販売している。その内、81―129kW仕様は日…
  • ユニック、生分解性マルチ「キエ丸」好評

    (株)ユニック・BP事業部の生分解マルチフィルム「キエ丸」が、経営規模拡大中の露地野菜農家を中心に支持の輪を広げている。「マルチ剥ぎの重労働から解放された」と好評の「キエ丸」だが、年々リピーターが増大。作物生育期には通…
  • JAISA、自動認識システム大賞の事例作品募集

    (一社)日本自動認識システム協会(JAISA)は、3月1日より「第23回自動認識システム大賞」の事例作品を募集している。自動認識システム大賞は、今年度(2020年4月―2021年3月まで)に日本国内で導入または実証実験…
  • ヤンマーアグリ、新型にんじん収穫機4月発売

    ヤンマーアグリ(株)は、にんじん収穫機(1条掘り)をモデルチェンジし、新型の「HN114」を4月から発売する。掘取り速度が毎秒0.94m、作業能率は毎時2万4200本。高速作業でもスムーズな操作が可能な「マルチパワステ…
  • NOSAI福井、RTK基地局を5カ所設置

    NOSAI福井は、県内5カ所にGPSを補正するRTKの固定基地局を設置し、1日よりNtrip方式での補正情報配信サービスの運用を開始した。初期導入費と維持費、初期登録料を支払えば2~3cm精度の補正情報が得られるためス…
  • 山本製作所、オンラインで遠隔研修会

    (株)山本製作所はオンラインミーティングを活用した遠隔研修会を実施し、関係者から好評を得ている。同社では、担当者が実際に訪問しての製品説明や、同社を会場としての研修会などを常時行っているが、昨年来のコロナ禍の中、そうし…
  • ニコン・トリンブル、Farmer Core発売

    (株)ニコン・トリンブル農業システム営業部は、農作業データの自動記録・蓄積サービス「Farmer Core」を発売した。Farmer Coreは、現在発売しているGNSSガイダンスであるTrimble GFX350とG…
  • 新潟クボタ、第59期決起大会開催

    (株)新潟クボタは2月16日、ホテル日航新潟(新潟県新潟市)で「第59期春商戦躍進総決起大会」を開催した。当日は3密を避けるため幹部と表彰対象者のみが出席し、他の社員はオンラインで視聴する形での開催となった。冒頭、吉田…
  • クボタ、飯田顧問が関西農業Weekで講演

    (株)クボタの飯田聡特別技術顧問が、先般開催の関西農業Weekで『スマート農業の取組とクボタの今後の方向性』の特別講演を行った。飯田氏はスマート農業の推進により①生産性向上で儲かる農業②軽労・省人化③環境負荷低減④農村…
  • 【訃報】冨田英雄氏(トミタモータース相談役)が逝去

    冨田英雄氏((株)トミタモータース相談役)が2月24日、逝去した。享年89歳。通夜は2月28日午後6時、告別式は3月1日正午、埼玉県久喜市のグラーテス久喜にて、家族葬にて執り行われた。後日お別れの会(社葬)を予定してい…
  • ハスクバーナ・ゼノア、バッテリーキャンペーン

    ハスクバーナ・ゼノア(株)はハスクバーナ、ゼノア両ブランドで対象商品1機種の①本体②充電器③バッテリーをセットで購入した場合、本体+充電器相当の価格で購入できる「春のバッテリーキャンペーン」を開催している。【キャンペー…
  • 井関農機、組織変更と幹部人事

    井関農機(株)は、組織変更および人事異動を決定した。【組織変更】〈内容〉新中期経営計画の構造改革に関する取り組みとして、最適生産体制構築による生産性向上を図るため、開発製造本部内の組織体制を次の通り変更する。▽「生産技…

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