カテゴリー:行政
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(一社)日本陸用内燃機関協会はこのほど、令和6年度生産(国内外)・輸出当初見通しを公表した。今年1~3月上旬にかけて、エンジンメーカー16社を対象にアンケート調査し、令和5年度見込みと令和6年度当初見通しを取りまとめた…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和6年2月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。2月の輸出は310億1590万円で前年比58・0%増だった。2月の輸入は69億3723万円で同20・6%減だった。輸出の…
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農林水産省は3月29日、「農林水産業・食品産業に関するESG地域金融モデル事例集」を作成し、公表した。地域の金融機関が農林水産・食品の分野で投融資などの支援を行った好事例をとりまとめたもの。同省では環境と社会貢献にも資…
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農林水産省は1日、令和6年度の入省式を行った。今年度の採用者数は本省庁で300人、地方機関で628人の計928人。入省式には坂本哲志農林水産大臣や横山紳農林水産事務次官などが出席。坂本大臣は約300人の入省式参加者を前…
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農林水産省は3日、米粉利用の拡大を目的とするプロジェクトチーム「米粉営業第二課」の発足を発表した。政策オープンラボの一環として省内で公募した有志により1月に結成。以降、業務内容やノルマなどに関して課内で議論を重ねてきて…
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熊本大分農業機械商業協同組合は、3月26日に第63回通常総会を開催し、任期満了による役員改選を行った。西山忠彦理事長((株)中九州クボタ代表取締役社長)の退任に伴い、後任として吉田忍氏((株)ヨシダ代表取締役)が新理事…
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農研機構はこのほど、スマート農業技術活用産地支援事業の令和6年度採択結果を公表した。同事業は、スマート農業実証プロジェクトで実証した経験者を含む支援チームが、支援を希望する産地に対して実地指導を行うもの。また実地指導結…
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農林水産省は令和6年2月分の農作業死傷事故の発生状況を公表した。農作業死傷事故は12件となった。死亡事故は4件。農業機械作業に係るものは7件となっている。死亡事故の中には同省が注意喚起を行ってきた「野焼き」によるものが…
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(一社)日本農業機械化協会(菱沼義久会長)は3月22日、「2023農業機械化フォーラム」を開催した。テーマは〝食料・農業・農村基本法などの動向と今後の農業機械化〟。基本法改正などの変化への対応も含めて、それぞれの立場で…
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(株)クボタは3月28日、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の助成を受けて開発を進めている、水素燃料電池トラクタ「FCトラクタ」を堺市のグローバル技術研究所で公開した。同社は、2021年公…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和6年2月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。2月の生産は354億6200万円で前年比9・3%増、うち国内向けは188億2500万円で同6・2%減。生産の1…
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(一社)日本飼料用米振興協会(海老澤惠子理事長)は3月25日、第10回「飼料用米普及のためのシンポジウム2024」を東京大学の弥生講堂で行った。現在、国会で審議されている改正食料・農業・農村基本法への政策提言を実施。政…
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農林水産省と(一社)日本飼料用米振興協会(海老澤惠子理事長)は3月21日、令和5年度「飼料用米多収日本一」の表彰式を同省で行った。農林水産大臣賞は「単位収量の部」で北海道美唄市の山口勝利氏、「地域の平均単収からの増収の…
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3月開催の通常総会で全国農業機械商業協同組合連合会(全商連)会長に就任した、愛媛県の今治ヤンマー(株)代表取締役会長の冠範之氏に抱負を伺った。冠会長は今治ヤンマー入社後、松山支店に20年勤務。2007年に代表取締役社長…
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(一社)全国農業改良普及支援協会は3月14、15日の両日、「令和5年度全国農業システム化研究会IPM実証調査最終成績検討会」を東京都千代田区のアルカディア市ヶ谷でオンラインも併用し開催した。総合的病害虫・雑草管理(IM…
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