カテゴリー:行政
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(公財)日本葉たばこ技術開発協会(原秀紀会長)は「平成29年度機械・乾燥機部門、肥料部門新年情報交換会」を1月25日、東京都港区の全国たばこビル会議室において開催した。
会の冒頭、あいさつに立った原会長は「今年度の…
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(一社)北海道農業機械工業会(札幌市・青栁稔会長)は25日、札幌全日空ホテルで新春特別講演会と新年交礼会を開催した。
講演会では(株)農業情報設計社の濱田安之代表が「農業機械はどう変わるのか~通信制御技術から見た農…
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政府が通常国会に提出する農業機械化促進法廃止法案の骨子が分かった。型式検査制度と高性能農業機械の開発・導入制度は廃止し、農研機構は適正機能や合理的価格を念頭にした農業機械開発、安全性検査を実施する。同法案は3月中に国会に…
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28年度再来会(会長=岸田義典、幹事=石川文武、氣多正)が昨年12月23日、上野公園の韻松亭において会員15人が参加して開催された。石川幹事の開会の挨拶で始まり会長の挨拶へと続いた。引き続き、芦澤氏による乾杯の音頭で歓談…
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農林水産省は12月21日、米国農務省(USDA)のセス・メイヤー氏を招聘し「USDAによる世界食糧需給見通し」と題したセミナーを開催した。USDAは、米国の農業政策に要するコストや米国における中期的な農産物貿易動向を予測…
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(一社)日本食品機械工業会(林孝司会長)は18日、パレスホテル東京(東京都千代田区)で新春賀詞交歓会を開催した。
あいさつをした林孝司会長は「日食工は国民の生活の基本である食を安定供給する支えとしての役割を担っており、…
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農林水産省生産資材対策室課長補佐に土佐竜一氏が就任した。紙面で土佐氏のインタビュー記事を掲載している。…
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農林水産省が13日に発表した平成28年産米の相対取引価格(28年12月)は、全銘柄平均価格で1万4315円/玄米60キログラム(対前月差マイナス35円)となった。相対取引数量は、全銘柄合計で41万トン。…
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平成28年度東北地域マッチングフォーラム「果樹作で海外市場をめざす―その技術的課題と支援技術―」が2月23日、青森県の青森国際ホテルで開かれる。主催は農林水産省と農研機構東北農業研究センター。フォーラムでは果実輸出の最新…
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農林水産省はこのほど、平成27年の農業総産出額と生産農業所得をまとめ、公表した。27年の全国の農業総産出額は、農産物価格の上昇により前年比5.2%増の8兆7979億円。また、生産農業所得は3兆2892億円で、前年比16.…
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十勝農業機械協議会は19日、平成29年度定期総会並びに新年交礼会をホテル日航ノースランドで開催した。定期総会では、第34回国際農業機械展in帯広を平成30年7月12日(木)~16日(月)の5日間、北愛国交流広場(帯広市)…
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▽生産局農産部技術普及課長=原孝文(同課生産資材対策室長)▽同課資材対策室長=今野聡(経営局経営政策課経営安定対策室長兼政策統括官付参事官付)▽生産局付=真鍋郁夫(生産局農産部技術普及課長)▽農林水産技術会議事務局研究推…
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農林水産省は1月13日、食料・農業・農村政策審議会の企画部会を同省で開催した。最初に、平成28年度食料・農業・農村白書の構成案について担当者が説明。冒頭に特集章を設け、農業競争力強化プログラムと農林業センサスについて記述…
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(一社)日本農業機械工業会は20日、会員企業からの集計となる日農工統計・生産出荷実績の平成28年1~12月分の速報値を公表した。28年の生産額は3911億6600万円で前年比10.4%減。そのうち、国内向けは8%2350…
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農林水産省は13日、オーストラリア北部準州との間で、日本の技術等を活用した北部準州開発に関する協力覚書への署名を豪州シドニーにおいて行った。同省が推進している国際的なフードバリューチェーン構築の一環。季節が正反対の関係に…
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