カテゴリー:行政
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内閣府は、第2期戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)の研究開発計画に着手した。12課題を選定し、「スマートバイオ産業・農業基盤技術」では、革新的バイオ素材や高機能品の開発、スマートフードチェーンシステムの構築に取…
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(株)やまびこは、テレビ東京系列のドキュメンタリー番組である「知られざるガリバー~エクセレントカンパニーファイル~」で30分にわたる特集が組まれた。一番の武器を永尾慶昭社長は『諦めない開発』とし、小型屋外作業機械を中心に…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は、このほど第39回従業員功労表彰の受賞者を決定した。表彰式は5月25日(金)、東京都港区の明治記念館・末広の間で開催される。…
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日タイG空間推進協力協議会が4月24日、設立された。同協議会は、日本の準天頂衛星「みちびき」による高精度測位サービスを活用し、タイで農業機械や測量機器、建設機械等のビジネス展開を目指す民間主導の団体。クボタ(株)、ヤンマ…
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第3回アグゲートウェイ設立のための準備委員会が4月20日、東京都内で開催され、関係者が出席し農業分野における情報標準化のための具体的な道筋について意見交換を行った。農業分野においても情報標準化はアメリカやヨーロッパでは進…
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農林水産省は、第8回ロボット大賞の農林水産・食品産業分野の募集を開始した。同大賞はロボット技術の発展を目的に平成18年から経済産業省が実施してきたが、前回の第7回から農林水産業・食品産業分野が新設され、農林水産大臣賞が授…
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内閣官房IT総合戦略室では、「オープンデータ官民ラウンドテーブル」の第3回として、土地・農業分野におけるデータ活用についての参加を募集している。
官民データ活用推進基本法により、国や地方公共団体が保有するデータについて…
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農研機構革新工学センターは4月1日に組織体制を刷新し、このほど、新しい農業機械の研究・開発体制として「農業機械技術クラスター」(以下技術クラスター)と「農業機械技術検討委員会」の設置を発表した。
新体制では、農機の安全…
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農林水産省はこのほど、平成28年の林業産出額を公表した。木材生産や栽培きのこ類生産の需要に応じた生産の進展等から、前年比3.1%増の4662億円となった。平成14年以降で最も高い水準。製材用素材等は前年比1.5%減の21…
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2018年度グッドデザイン賞の応募受付が開始された。締切は5月23日。「グッドデザイン賞」、「グッドデザイン大賞」、「グッドデザイン金賞」に加えて「グッドフォーカス賞」が新たに制定された。グッドフォーカス賞は、ビジネスや…
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(公財)自然エネルギー財団は、バイオエネルギーに関する提言「日本のバイオエネルギー戦略の再構築」を公表した。
提言では、日本のバイオエネルギー政策や市場の課題を解決し、将来の方向性を示すために、バイオエネルギーの基本特…
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国や都道府県が農地の保全や農業用水施設を整備する農業農村整備事業について、経済効果や環境影響をWEB上で簡便に評価できるアプリケーションを農研機構が開発した。総事業費や事業工種などの情報を対話形式でデータ入力していけばい…
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モノレール工業協会は18日、平成30年度通常総会を東京都中央区の馬事畜産会館で開いた。
総会では会員各社平均の平成29年度売上実績と30年度売上見込みが報告された。それによると、農業用の29年度実績は前年比106.7%…
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農地で営農しながら、農地上に設置された太陽光発電によって電気を作り出す営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)が多くの人たちの関心を集めている。この発電方法による地域振興を目指しさまざまな事業を行っている千葉エコ・エネル…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年2月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。2月の生産は347億9100万円で前年同月比4.5%減。1-2月分の累計は632億9700万円で同5.2%減。2月の…
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