カテゴリー:行政
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。平成30年4月の生産は393億700万円で前年比0.2%減、うち国内向けは239億5900万円で同7.4%減だった。4月の出荷は…
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福岡県立嘉穂総合高校では5月初旬、WorldLink & Company(京都市・須田信也社長、通称SkyLink Japan、以下スカイリンク)とRAVE PROJECT(旭川市・請川博一社長)の協力の下、高校…
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世界14カ国とEUの農業機械工業会の集まりであるアグリエボリューションの会合が15、16日に東京の機械振興会館で行われた。日本では初開催。アグリエボリューションは2009年11月にドイツ農業機械協会(VDMAの内部組織)…
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自民党農林・食料戦略調査会、農林部会合同の第3回スマート農業勉強会(小泉進次郎座長)が25日、党本部で開かれ、農業者と企業、有識者からヒアリングを行った。企業からは(株)ルートレック・ネットワークスの佐々木伸一社長が、A…
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政府は22日、平成29年度食料・農業・農村白書を閣議決定した。近年の担い手不足などを反映し、農業での働き方に重点を置いた内容になっている。…
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農林水産省など7府省は、平成30年度のバイオマス産業都市構想の提案を募集開始した。バイオマス事業化戦略は、我が国に豊富な地域のバイオマスを活用した産業創出と再生可能エネルギーの導入推進を図るため平成24年にとりまとめられ…
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農研機構革新工学センターはこのほど、農業機械技術クラスターのウェブサイトを公開し、同クラスターの参加会員を募集している。主にキーメンバーとサポートメンバーの会員を募集しており、キーメンバーには、農業機械・部品・資材メーカ…
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農林水産省は6月12日に「スマート農業推進フォーラム」を東京都千代田区の一橋大学で開催する。今年で3回目の開催。講演では、ICTやロボット技術などについて、実際に使っている農業者や自治体、メーカーから情報提供を行う。
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政府の規制改革推進会議は23日、第19回農林ワーキング・グループ(WG)を開き、農業分野におけるドローンの利活用に向けて議論を行った。国土交通省は、無人航空機を目視外飛行できる要件として検討した内容を説明。会議では今後、…
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ロシア農業機械学会(VIM)のイズマイロフ・アンドレイ・ユリエビッチ会長、ロバチェフスキー・ヤコブ・ペトロビッチ副会長、マルチネンコ・オレッグ・ステファノビッチ飼料生産部長が11日、(株)新農林社を訪問し、岸田義典社長と…
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農研機構中央農業研究センターはこのほど、「2025年の地域農業の姿が把握できる地域農業情報」をインターネット上で公開した。農業労働力数や離農に伴い供給される農地面積、担い手経営体数など、2025年までの予測データを市町村…
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平成30年春の叙勲で瑞宝中綬章(農林水産省関係)を受章した丸山清明氏が11日、農林水産省で執り行われた伝達式の後、皇居の春秋の間で拝謁した。丸山氏は農林水産技術会議事務局研究総務官、農研機構理事、中央農業総合研究センター…
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地方創生バイオマスサミット(同実行委員会主催)が7月5日、東京都千代田区のイイノホールで開かれる。
産学官連携による持続性のある地域事業モデルの構築を目指したサミット。岩手県知事時代に地方創生の切り札として木質バイオマ…
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(株)富士経済はスマート農業関連の市場調査結果を「アグリビジネスの現状と将来展望2018」にまとめた。2025年のスマート農業関連市場は、17年比2.7倍の123億円と予測している。そのうち農業用ドローン/ロボットの17…
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政府が日本経済再生に向け成長分野への官民挙げた投資を進めるための、内閣総理大臣を議長とする「未来投資会議」の第16回が17日、首相官邸で開催された。今回は議題の中に「地域における生産性革命(林業の成長産業化)」があった。…
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