カテゴリー:行政
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革新工学センターは31日、平成30年度農業機械安全性検査等の説明会をさいたま市の同センターはなの木ホールで開催する。安全性検査は、農業機械化促進法の廃止に伴い、これまで行われてきた安全鑑定に代わり行われるもの。安全キャブ…
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ゴルフカートをベースにした自動走行車にけん引された散布機が無人で散布作業を行い、同様に草刈機が無人で草刈り作業を行った。5日に平塚市内の神奈川県農業技術センターの試験園地で、果樹園での大幅な省力を目指すプロジェクトチーム…
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5月29日開催の総会において、井関農機(株)代表取締役社長の木下榮一郎氏が農業機械公正取引協議会の会長に就任した。紙面でインタビューを掲載している。…
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アジア農業情報技術会議(AFITA)、農業情報国際ネットワーク(INFITA)、インド農業情報協会(INSAIT)が共同開催する国際会議であるAFITA/WCCA2018が10月24―26日にインドのムンバイにあるインド…
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日本生物環境工学会関東支部は13日、2018年度講演会を機械振興会館で開催する。講演会では人工光型植物工場に関する研究課題や取り組みをテーマとして3講演行われる。時間は午後2時―5時。講演会の定員は80人で学会員以外も参…
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(一社)ブロックチェーン推進協会(BCCC)の「BCCC第1回トレーサビリティ部会」が6月27日、東京都千代田区のFINOLABで開催された。ブロックチェーンは仮想通貨に使われていることから一般に知られるようになった技術…
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内閣府は6月20日、戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)第2期の研究開発計画案に関する記者会見を行い、12課題のうち「スマートバイオ産業・農業基盤技術」についてプログラムディレクター(PD)に就任した小林憲明氏が…
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農林水産省は、米、野菜、果樹などの耕種農業について農業現場におけるニーズに対応する技術やスマート農業に係る新技術の提案を広く募集する。また、農業者と技術提案者が直接対話するマッチングミーティングを開催する。募集するのは(…
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JA全農は、生産資材費低減の一環として現場の声を反映した低価格モデルトラクタの開発要求を国内メーカー4社に行っていたが、共同購入する60馬力トラクタの型式を6月28日に決定した。決定した型式は、ヤンマーアグリ(株)のYT…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。平成30年5月の生産は348億5000万円で前年比6.3%減、うち国内向けは196億9000万円で同19.7%減だった。5月の出…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年4月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。4月の生産は389億4400万円で前年同月比2.0%減、4月の出荷は370億9600万円で同8.4%増だった。…
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新潟県は、昨年発売開始したプレミアム米「新之助」の消費拡大に向け、家電メーカーのシロカ㈱とタイアップした「電気圧力鍋」と炊飯器「かまどさん電気」を発売した。20日に東京都世田谷区の二子玉川蔦屋家電において体感イベントを実…
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政府は15日、新たな規制改革実施計画を閣議決定した。
植物工場など新たな農業生産施設を建設する場合の立地規制について、建築物の主要用途として「工場」とは別の類型と扱うことの必要性を含めた検討を平成30年度に開始する。ま…
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長野県農業機械適正流通委員会は19日、全体会議と研修会を、諏訪市のラコ華乃井ホテルで開催した。
各社が状況について報告。苦戦が続く中、ヤンマーアグリジャパン(株)の密苗や(株)関東甲信クボタの大型トラクタなど各社の得意…
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(公社)日本農業法人協会は21日、第37回総会を東京都千代田区のTKPガーデンシティ竹橋で開催した。農業人口の減少などの課題に直面する中で、同時開催の夏季セミナーとともに、経営力を高めて困難を乗り越える決意を示す会となっ…
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