カテゴリー:行政
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第73回岩手県全国農業機械実演展示会が8月23-25日まで、滝沢市の岩手産業文化センター(アピオ)で開催される。出展小間数は215で、各社主力製品や新製品展示、中古農機抽選会・展示即売会も実施される。また、「いわてスマー…
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平成28年6月の農林水産省と経済産業省初の局長級交流人事で農林省農村振興局長から経産省産業技術環境局長に就任した末松広行氏が、7月25日付で大臣官房付として農林省に復帰、27日付で農林水産事務次官に就任した。…
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平成30年度新稲作研究会現地中間検討会が25日、愛知県農業総合試験場で開かれた。今回は、ドローン等を用いたリモートセンシングによる「NDVI測定データの活用による高生産システムの確立」に関し、データ解析が進んでいる5課題…
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第43回農業機械士全国大会栃木大会が栃木県那須塩原市で開催された。9日の記念式典では農業機械士の活躍に功績のあった関係者が表彰された。(敬称略)
【全国農業機械士協議会会長推薦】▽手塚安則(栃木県宇都宮市)【府県農業機…
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「第25回兵庫県中古農業機械フェア」が13・14日、丹波市柏原町田路の県立丹波年輪の里イベント広場で開催され1千人が来場した。今回は430台が出品されてほぼ半数の210台が売れ、売上総額7426万7860円(対前年比98…
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井関農機(株)は、7月豪雨災害への支援として、被災地域の自治体などに義援金1千万円を寄付する。
(株)クボタは7月豪雨災害への支援として、日本赤十字社を通じ、義援金1千万円を寄付する。
三菱マヒンドラ農機(株…
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JAグループ神奈川・JA全農かながわ・農業技術指導員協議会が主催する「農業機械展示予約会」が8月3、4の両日、神奈川県平塚市のJA全農かながわで開催される。4日にJA利用者向けの中古農機販売会が行われる他、JAグループ神…
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第44回農機・生産資材大展示会『ダイナミックフェア2018』(JAグループ茨城、JA全農いばらき、茨城県JA農機技術指導員協議会主催)が7-9日の3日間にわたり、JA全農いばらき農機総合センター特設会場(茨城県茨城町)で…
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日本生物環境工学会関東支部の2018年度講演会が13日、東京都港区の機械振興会館で開催された。今回は人工光型植物工場をテーマに発表があった。
千葉大学名誉教授の古在豊樹氏は「人工光型植物工場研究開発の基本と最前線」とし…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。5月の生産は345億4700万円で前年同月比6.9%減、5月の出荷は358億2100万円で、同8.8%増だった。…
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中国の農業機械雑誌社が企画した帯広国際農機展ツアーの参加者一行が17日、新農林社を訪れた。来社したのは中国の農業機械メーカーなどの17人。岸田義典本社社長が海外向け雑誌『AMA』について、「中国の農業機械化に協力すること…
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JA全中の中家徹会長は19日の定例会見で、平成30年7月豪雨からの復旧支援にかかるJAグループの対応状況を発表した。特に被災した農家が営農を再開する意欲がなくなることを防ぐための支援に力を入れることと、異常気象の常態化の…
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農林水産省は16日、豪雨被害の支援対策を発表した。共済金の早期支払いや災害関連資金の特例措置のほか、経営体育成支援事業を活用して、農業経営に必要な農業用ハウスや農業用機械等の導入に要する経費を助成する。さらに、被災を機に…
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農研機構は、(株)農業情報設計社と農業機械用のECU(電子制御ユニット)を共同開発し、このほど通信制御共通化技術の国際標準「ISOBUS」の正式認証を国産技術で初めて取得した。国際標準に対応した機器(車両、作業機など)で…
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宮崎県農業機械商業協同組合はこのほど開いた通常総会で長山秀雄代表理事が退任し、後任に谷口豊氏(延岡新菱農機(有)代表取締役社長)が就任した。…
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