カテゴリー:行政
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経済産業省は、平成30年6月分の生産動態統計を公表した。
【装輪式トラクタ】▽生産=1万2631台(1.0%増)▽出荷=1万3345台(6.1%増)▽在庫=8250台(0.1%減)【田植機】▽生産=1267台(15…
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「第27回高知県農業振興フェア」が10月5~6日、県農業技術センターで開催される。主催は県農業機械協会と高知県。これに県農業機械商業協同組合が『農機具まつり』として協賛し、今回も主要3機種の合同展示と関連メーカーの展示に…
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農業食料工学会は9月25日、さいたま市のソニックシティビルで特別セミナーを開催する。
第1部の講師は、『トラクターの世界史』の著者である京都大学の藤原辰史准教授による講演。第2部は、新潟大学の長谷川英夫准教授が「ロシア…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成30年6月の日農工統計・農機生産
出荷実績を公表した。6月の生産は389億2800万円で前年比10%減。6月の出荷は419億2400万円で同1.7%増。
1-6…
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農林水産省が推進する「『知』の集積と活用の場産学官連携協議会」は、7月27日、平成30年度定
時総会を、東京都渋谷区のFORUM8で開催した。姥貝卓美会長が退任し、副会長であった(株)前
川製作所専務取締役の川村邦明…
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2018年度農業食料工学会関東支部セミナーが2日、さいたま市の農研機構革新工学センターで開催された。最新のロボット農機の安全対策について5人の専門家を招き、講演が行われた。
革新工学センターの玉城勝彦氏が、SIP「…
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農業ロボティクスの国際フォーラムであるFIRA2018が12月11-12日にフランスのトゥールーズで開催される。約600社の参加が見込まれ、国外からの講師も多数参加する。11日の講演のテーマとしては、「ロボット革命」や「…
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農林水産省は、平成30年「農作業安全ポスターデザインコンテスト」の受賞作品を決定した。農林水産大臣賞には愛媛県のきいしゃんさん、生産局長賞には新潟県の長谷川碧さん、日本農業新聞賞には東京都の神戸梨里さんの作品が選ばれた。…
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農林水産省は、7月27日に開かれた食料・農業・農村政策審議会食糧部会で、平成29/30年の米需要実績を前年より14万トン少ない740万トン、30/31年の需要見通しを741万トンとする「米穀の需給及び価格の安定に関する基…
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農研機構革新工学センターは7月31日、平成30年度農業機械安全性検査等に関する説明会を同センターはなの木ホール(さいたま市)で開催した。今年4月に廃止された農機具の型式検査・安全鑑定などに代わる新たな制度として「安全性検…
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指定都市自然エネルギー協議会(会長・門川大作京都市長)は23日、自然エネルギーに関する政策提言を各省庁に提出した。「自然エネルギーによる持続可能な社会の構築に向けた提言」では、自然エネルギーの導入に向けた目標値の設定や、…
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農林水産省は、平成29年の年間の農業物価指数を公表した。農産物価格指数(総合価格指数)は108.5で、前年に比べ1.0%上昇した。農業生産資材価格指数(総合価格指数)は98.8で、同0.3%上昇した。
農産物価格指数で…
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秋田県農業機械公正取引協議会、秋田県農業機械商業協同組合、秋田県農業機械化協会の農機3団体は25日、平成30年通常総会を秋田市の秋田キャッスルホテルで開催した。各総会にて、平成29年度事業報告・収支決算報告、30年度事業…
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全国農業協同組合連合会(JA全農)は26日、第42回通常総代会を東京都港区のANAインターコンチネンタルホテル東京で開催した。全農自己改革の取り組みについて進捗が報告されたほか、次期3カ年計画に向けて生産から消費までのバ…
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農林水産省は8月6日、「農業現場における新技術の実装に向けたマッチングミーティング(第1回:米)」を同省7階講堂で開く。新技術を有する企業が生産者に直接プレゼンテーションし、個別相談に応じる。テーマはドローン9件、水田セ…
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