カテゴリー:行政
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農林水産省は、持続可能な農業の確立を目指し意欲的に経営や技術の改善等に取り組んでいる農業者等を表彰する「未来につながる持続可能な農業推進コンクール」の表彰候補者を募集している。
表彰部門は「GAP部門」「有機農業・環境…
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農林水産省はこのほど、GAP(農業生産工程管理)の認証取得経営体等に聞き取り調査を行った結果を公表した。調査対象経営体の認証取得農産物の年間出荷量は、穀類が2万6082トン、野菜類が14万675トン、果実類が1万1138…
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(国研)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)は、人工知能などの先進技術を活用した「超スマート社会」の実現に向けて研究開発プロジェクトを開始し、その中で新たに6件の研究テーマを採択した。
生産性における「AIに…
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岩手県は8月24日、いわてスマート農業祭NEOを滝沢市の岩手産業文化センターアピオのアリーナ会場で開催した。恒例の岩手県全国農業機械実演展示会との同時開催とあって多くの農業者が来場し、ICT技術を活用した最新の農業機械や…
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農林水産省は農業競争力強化支援法の施行後1年につき、このほど国内外の農業資材の供給状況に関する調査結果をとりまとめ公表した。国による資材価格の分布に関する調査は初の試みで、今後毎年調査結果を公表する。同法で規定する施行後…
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(一社)日本農業機械工業会は、会員企業から集計している日農工統計・農業機械生産出荷実績の平成30年7月分を公表した。7月の生産は367億3400万円で前年同月比11.1%減だった。7月の出荷は345億4900万円で同7…
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農林水産省は8月28日、平成29年産指定野菜などの作付面積と収穫量、出荷量を公表した。秋冬野菜の収穫量は前年産に比べ6%減少し、指定野菜に準ずる野菜は2%増加した。秋冬野菜は、29年9月と10月の台風・長雨により生育が抑…
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農林水産省はこのほど、平成30年産水稲の8月15日現在における作柄概況を発表した。
東日本を中心とした早場地帯(19道県)の作柄は、総じて「平年並み」または「やや良」だが、北海道は「不良」と見込まれる。「やや良」は太平…
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農林水産省は8月31日、平成31年度農林水産予算概算要求を公表した。要求総額は前年度予算額に対し18.5%増の2兆7269億円(30年度当初予算2兆3021億円)で、そのうち非公共事業費は1兆8962億円。ロボット・AI…
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(一社)日本農業機械工業会は、平成30年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。6月の生産は381億4800万円で前年同月比10.5%減、生産の1~6月の累計は2148億8400万円で…
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(一社)農産物パレット推進協議会が1日、設立された。農産物のパレット輸送による循環モデルを構築し、物流効率化とトラック運送事業の働き方改革を目的とする。代表理事にはJA全農園芸部部長の金子千久氏が就任した。今後、農産物流…
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筑波大学は9月20日から22日にかけて、茨城県の筑波研究学園都市において「筑波グローバルサイエンスウイーク(TGSW)」を開催する。TGSWは、世界各国から研究者や大学院生が筑波研究学園都市に結集し、多岐にわたる領域を専…
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福島県農業機械商業協同組合(渡辺信一理事長)は2、3日、第16回福島県中古農機フェアを、大玉村のプラント―5大玉店で開催した。来場者数は2日間で2700人、成約実績は、目標額8000万円の147%となる1億1800万円で…
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JAグループ神奈川・JA全農かながわ・農業技術指導員協議会が主催する「農業機械展示予約会」が3、4の両日、神奈川県平塚市のJA全農かながわで開催された。当初は成約目標額を4億円としていたが、このところ非常に好調で容易に達…
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農匠ナビ1000(次世代大規模稲作経営革新研究会)は7日、茨城県のつくば国際会議場でシンポジウムを開催した。「世界視点と農家目線で考えるわが国の稲作経営の展望」をテーマに多くの報告がなされた。農匠ナビ1000プロジェクト…
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