カテゴリー:行政
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農林水産省と(公社)農林水産・食品産業技術振興協会はこのほど、平成30年度(第19回)「民間部門農林水産研究開発功績者表彰」の各賞受賞者を決定。農林水産大臣賞は、「『密苗』栽培技術による田植作業の革新的省力・低コスト化の…
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農研機構革新工学センターが今年4月に新設した「農業機械技術クラスター(技術クラスター)」の実施課題がこのほどスタートした。関係機関が密に連携した新たな仕組みにより、地域農業の機械化を支援する課題を中心に9件の研究課題を実…
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「未来農学―100年後の農業・農村を考える―」をテーマとした平成30年度日本農学会シンポジウムが13日、都内の東京大学弥生講堂で開催された。シンポでは坂本清彦氏(龍谷大学社会学部)による基調講演「日本農業の百年―過去・現…
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特許庁はこのほど、知的財産権を取得することで、市場を獲得・拡大した中小企業の52事例を紹介した事例集を刊行した。業界からは、マルマス機械(株)、(株)木原製作所などが掲載。マルマス機械(株)は、これまでに出願した特許や実…
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第8回ロボット大賞表彰式が17日、東京都江東区の東京ビッグサイトで開催された「World Robot Summit2018」内メインステージで執り行われた。経済産業省、(一社)日本機械工業連合会(日機連)を幹事とし、その…
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(一社)日本農業機械工業会は平成30年8月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)を公表した。8月の生産は359億7500万円で前年比3.6%減、生産の1―8月の累計は2849億7400万円で同7.7%減。8月…
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平成30年度(第57回)農林水産祭天皇杯、内閣総理大臣賞、日本農林漁業振興会会長賞の受賞者が18日、決定した。受賞者は次の通り(敬称略)。【天皇杯】▽農産・蚕糸=佐藤忠美(北海道妹背牛町)▽園芸=JA豊橋トマト部会(代表…
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政府の規制改革推進会議は12日、第1回農林ワーキング・グループ(農林WG、飯田泰之座長)を開催。作業機を装着した農耕作業用自動車の公道走行についてヒアリングを行い、保安基準の緩和認定を行うことは可能という方向性を国土交通…
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(一社)日本農業機械工業会は機種別部会長の改選を行った。▽調製・米選機部会=大竹敬一㈱大竹製作所代表取締役社長(新)
▽作業機部会=佐々木一仁㈱ササキコーポレーション代表取締役社長(新)…
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平成30年度補正予案案が15日、閣議決定された。平成30年7月豪雨や北海道胆振東部地震等の災害に対応するもので、農林水産関係では総額974億円を計上した。このうち被災農業者向け経営体育成支援事業には27億円で、被災した農…
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新稲作研究会(三輪睿太郎会長)は17日、平成30年度中間検討会(筑波地域)を茨城県つくば市の農林水産省農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センターで開催した。水田を活用した子実用トウモロコシの栽培技術確立に向けて全国で…
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平成30年度中四国地域マッチングフォーラム「業務用・加工用・輸出用米のビジネスモデル」(農研機構、農林水産省共催)が11月8日、香川県高松市のサンポートホール高松で開催される。時間は午前11時から午後5時25分まで。参加…
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第27回高知県農業振興フェア『農機具まつり』が5日、南国市廿枝の県農業技術センターで開催された。県内の農機販売店をはじめ、大手系列販社、農機関連メーカーと園芸農材業者ら27社が出展し、農業者など1千人が来場した。前日の降…
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(一財)日本GAP協会が主催するシンポジウム「GAP JAPAN 2018」が12日、「持続可能性(サスティナビリティ)と認証を考える」をテーマに東京大学弥生講堂で開催された。シンポでは、東京大学大学院農学生命科学研究科…
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アフリカ開発会議(TICAD)閣僚会合が東京で開催されるのに伴うサイドイベントとして6日、(独)国際協力機構(JICA)の主催による「アフリカ稲作振興のための共同体(CARD)ハイレベル会合」が、東京都港区の東京プリンス…
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