カテゴリー:行政
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(公社)大日本農会主催の平成30年度「農事功績者表彰」が14日、東京都港区の三会堂石垣記念ホールで開催された。102回目は68人・1団体が表彰された。…
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平成30年秋の叙勲の農林水産省関係の農業振興功労で旭日章綬章を受章した全国農業機械商業協同組合連合会の髙橋豊会長は13日、農林水産省7階講堂で執り行われた伝達式の後、皇居の豊明殿で天皇陛下に拝謁した。
また、厚生労働省…
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農林水産省は20-22日の3日間、「アグリビジネス創出フェア2018」を東京ビッグサイトで開催する。
15回目の今回は「スマート農林水産業」をテーマにする。全国の136機関が最新の研究成果を出展する他、基調講演を農研機…
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新潟市は13日、今年5月から行っていた「スマート農業企業間連携実証プロジェクト」の最終報告会を開いた。プロジェクトは各企業が有する革新的技術を組み合わせ、収集したデータをクラウドで一元管理して「結果の見える化」を実現する…
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雑草学会シンポジウム「集まれ!未来の雑草管理テクノロジー」が16日、東京の秋葉原UDX4階NEXT-2で行われる。
ロボットを用いた緑地の雑草管理やドローン空撮画像を利用した雑草群落の検出技術、ドローンを使った除草剤散…
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信州各地で活躍中の働く馬達との関わり方や古来からの技術保存を目的とする、馬と人の結びつきを考える会の設立記念大会が26-27日の両日、松本大学で開催された。
26日に畜力犂と犂耕など馬耕に関する講義と実技研修を西尾和実…
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(株)日本政策金融公庫(日本公庫)は、取引先の農業者の決算データを集計した平成29年農業経営動向分析結果を発表した。
稲作は、作況が平年並みだったことなどから、個人・法人ともに前年並みとなった。北海道の畑作は、前年の台…
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農林水産省はこのほど、平成30年耕地面積(7月15日現在)を公表した。全国の耕地面積(田畑計)は442万ヘクタールで、前年に比べ2万4000ヘクタール(0.5%)減少した。田の耕地面積は240万5000ヘクタールで、同0…
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農研機構生研支援センターは6日、10月から神奈川県川崎市に移転したことを記念するフォーラムを川崎市産業振興会館で開催した。同機構の久間和夫理事長は、東京駅や羽田空港からのアクセスが良い川崎に拠点を移したことで一層の産学連…
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農業食料工学会シンポジウム「第23回テクノフェスタ~新たなスタイルの農業機械開発に向けた取り組み~」が12月7日、さいたま市の革新工学センターで開かれる。首都大学東京の金村聖志氏による基調講演「新たな蓄電池とその利用技術…
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準天頂衛星システム「みちびき」のサービスが11月1日から開始された。当初は4月に開始する予定だったが、システムの不具合により延期していた。みちびきの高精度測位サービスは誤差数センチ単位の測位を実現するため、農業機械の自動…
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政府の規制改革推進会議は8日、第3回農林ワーキング・グループ(WG)を開き、最新型農業用ドローンの普及拡大に向けた意見書を決めた。
ドローンによる農薬散布の技術指導指針については具体的な法的根拠がないとして廃止するとと…
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農林水産省は5日、ドローンによる農薬散布時に、「緩衝区域」を設けることで補助者を配置せずに飛行することを認めることや自動操縦による目視外飛行時の安全基準についての規制改革案を示した。夜間の農薬散布も可能とする方向。規制改…
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農林水産省など7府省が共同で推進している「バイオマス産業都市」について、今年度、新たに5市町が選定された。
新たに選定された地域は▽北海道稚内市▽同浜頓別町▽同幌延町▽兵庫県養父市▽鳥取県北栄町。北海道の3市町と養父市…
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国内のインフラのメンテナンスに関する優れた取り組みや技術を表彰し普及を図ることを目的とする「第3回インフラメンテナンス大賞」を、農林水産省など6省が募集している。表彰の部門は、メンテナンス実施現場における工夫、メンテナン…
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