カテゴリー:行政
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農研機構は、農業データ連携基盤(WAGRI)の本格運用を4月から開始すると発表した。運営事務局は農研機構農業情報研究センターが担い、現在、運営体制や利用料の設定を検討しているところだが、利用料はデータ利用企業とデータ利…
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農林水産省は1月28日、平成29年に発生した農作業事故の死者数が304人で前年より8人減ったと発表した。しかし、農業就業人口当たりの農作業事故死亡者数は増加傾向にあり、そのうち80歳以上が4割を占めている。同省では、春…
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農林水産省生産資材対策室課長補佐に小川尚人氏が就任した。紙面でインタビューを掲載。
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十勝農業機械協議会は22日、定期総会並びに新年交礼会を帯広市の北海道ホテル開催した。定期総会では役員改選が行われ、新たな副会長に熊谷茂氏(ヰセキ北海道)、幹事長に得永和良氏(日本ニューホランド)、副幹事長に山中慎靖氏(…
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岩手県といわてスマート農業推進研究会などは21日、スマート農業推進シンポジウムを北上市で開催した。農業者などが参加し、県内のスマート農業導入状況など意見交換したほか、最新技術が展示された。
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる平成30年12月の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。12月の生産は313億4200万円で対前年比11.2%増。うち国内向けは173億9900万円で同34.1%増…
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農林水産省と農研機構生研支援センターは18日、「農林水産技術会議事務局競争的資金事業等に係る事業・公募説明会」を東京都内で開催した。「イノベーション創出強化研究推進事業」(平成31年度予算概算決定額40億8千万円)は、…
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革新工学センターは3月14日、平成30年度研究報告会と農業機械技術クラスター総会をさいたま市の大宮ソニックシティで開催する。農業技術クラスターは、農業機械化に関する産官学連携による研究開発の新しいプラットフォームとして…
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(一社)日本農業機械工業会(木股昌俊会長)は22日、会員企業からの集計となる日農工統計生産出荷実績の平成30年1―12月分(作業機を除く)を公表した。30年の生産額は対前年比4%減の4146億5600万円、出荷額は同2…
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(一社)日本農業機械工業会は、平成30年11月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。11月の輸出は196億2316万円で前年比2.5%増だった。11月の輸入は37億3349万円で同8.4%増となった。…
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農研機構農業環境変動研究センターはこのほど、穀物の世界的な収量変動を予測する新たな方法を開発し公表した。前年の収量を基準に当該年の収量の増減を予測するもので、世界の穀物収穫面積の3分の1、国別では世界の4分の1の地域に…
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「農業に役立つ気象情報の利用」をテーマとするシンポジウム((国研)防災科学技術研究所(防災科研h)、気象災害軽減コンソーシアム主催)が12月14日、東京都千代田区の気象庁講堂で行われ、気象や農業に関する研究機関、自治体…
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農業女子にスポットをあてた舞台「私、農業始めます!」が2月26日から上演されることが決まった。物語は、東京都下の田園地帯でファーマーズ体験イベントに参加した女子大生あやの目を通して農業女子のがんばり、食と農の大切さをコ…
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日本林業成長産業化シンポジウム「ICTスマート精密林材業によるサプライチェーンシステムin東京」(LSによるスマート精密林業コンソーシアム主催)が17日、東京都千代田区の星陵会館で開かれた。同システムは、信州大学と北信…
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農林水産省は、研究成果や研究者等の情報を提供する「アグリサーチャー」の利便性を一層向上させるため、スマートフォンを通じた「対話型検索システム」(チャットボット)を試験導入した。今回試験導入するチャットボットは、人工知能…
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