カテゴリー:行政
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革新工学センターは2月28日、農業機械安全性検査(第7次分)に適合した6機種18型式を公表した。
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農研機構などの研究グループは、中規模養豚農家へ導入可能な豚舎洗浄ロボットを開発した。一部大規模農家は外国製のロボットを導入しているが、車体が大きく、1000万円以上と高価なため、操作性が優れ、安価なロボットを目標に開発…
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JA全農は、富士通(株)と共同で「全農広域土壌診断システム」を開発し、4月からサービスを開始する。現状の土壌分析は数段階の組織を経て依頼されることから分析に着手するまで時間がかかっていたが、今回開発したシステムでは、依…
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農研機構はウエブで公開している「デジタル土壌図」にデータ表示機能を追加した。デジタル土壌図は、日本全国の土壌の種類や分布が分かるサービス。日本土壌インベントリーのウエブサイト(https://soil-inventor…
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(一社)機械振興協会技術研究所は2月27日、第22回テクノフォーラムを東京都港区の機械振興会館で開催した。テーマは「施設園芸ビジネスを成功に導く技術」。ベビーリーフの生産量日本一を誇る㈱果実堂による基調講演のほか、施設…
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露地野菜生産ロボット化コンソーシアム(代表研究機関=立命館大学)は2日、キャベツの自動収穫・運搬の実演を滋賀県彦根市の㈲フクハラファーム圃場で行った。画像やレーダ等の計測技術と人工知能(AI)を用いてキャベツを自動収穫…
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平成30年度「6次産業化アワード優良事例表彰」の受賞者が発表された。農林水産大臣賞を受賞した熊本県合志市の㈱オオヤブデイリーファームは飼料にこだわって生産する生乳でヨーグルトなどの乳製品を製造。成分・味わいを追求した商…
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農林水産省は5日、稲作コスト低減シンポジウムを同省内講堂で開催し、多収品種の活用などについて意見交換した。事例紹介では、㈱秋川牧園(山口市)の村田洋生産部次長が、同園の1㌧どりを目指した取り組みを紹介。同園では飼料用米…
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(一社)日本生産者GAP協会は2月27、28の両日、東京都文京区の東京大学弥生講堂で「2018年度GAPシンポジウム」を開催した。東京2020オリンピック、パラリンピックにおいて、大会に食料を供給する農業者にGAP農場…
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農業食料工学会の平成30年度農業機械部会セミナーが1日、さいたま市の農研機構革新工学センターはなの木ホールで開催された。~これからの製品安全と国際基準―Society5.0を迎えて―~と題し、これからの安全思想といえる…
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JA全中は7日、東京都港区のザ・プリンスパークタワー東京で「第28回JA全国大会」を開催。3年おきに実施されている同大会では、農協改革の議論が活発に行われた前回の流れを引き続き推進する形で「創造的自己改革の実践―組合員…
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農林水産省は、「農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会」を設立する。ドローンは、平地の土地利用型農業だけでなく、中山間地域での省力化活用に向けた機運も高まっている。そこで官民が連携し、関係者のニーズやシーズをくみ取…
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平成 30 年度新稲作研究会成績検討会が7日、東京都港区のメルパルク東 京で開かれ、各県の普及指導関係者や試験研究機関、企業など約270人 が参集した。今回は「米ゲル」に関する講演が行われ、新たな需要創出が 期待される…
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平成30年度全国麦作共励会中央表彰式が2月21日、東京都千代田区のホテルルポール麹町で開催された。主催は(一社)全国米麦改良協会(渡辺好明会長)とJA全中。第45回を迎える今回、13道県から農家の部36点、集団の部36…
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モノづくり日本会議主催のシンポジウム「空の産業革命 ドローンの産業活用の促進に向けて」が2月25、大阪市西区靭本町の大阪科学技術センタービル8F大ホールで開催され、ドローン研究の第一人者として知られる東京大学大学院航空…
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