カテゴリー:行政
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政府の規制改革推進会議第7回農林ワーキンググループ(WG)が19日に開かれ、作業機を装着したトラクタ等の公道走行とドローン活用に向けた電波法の規制について議論した。前回のWGで直装タイプの作業機については、一定の条件・…
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日本政策金融公庫(日本公庫)は、融資先の担い手農業者を対象に「農業景況調査(平成31年1月調査)」を実施。平成30年の農業景況DIはマイナス11.1となり、前年の過去最高値(21.2)から大幅に低下し、マイナスに転じた…
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農林水産省はこのほど、平成31年産米等の作付動向について第1回中間的取組状況(平成31年2月末現在)をとりまとめた。それによると、主食用米の作付動向は、30年産米と比較して40県が前年並み傾向となった。増加傾向は鹿児島…
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農林水産省は20日、先端技術を一気通貫の体系として実証するスマート農業関連実証事業に応募があった252件を審査した結果、69件を採択したと発表した。採択にあたっては、水稲だけでなく幅広い品目、地域バランス、中山間や離島…
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近年、スマート農業が注目を浴びている。昨年は「ロボット農機元年」と称され、各社から自動運転のトラクタ及びコンバインが発表・発売された。加えて、テレビドラマ「下町ロケット」の放送により、一般世間のスマート農業への関心が高…
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ロボトラやドローンの社会実装に向けた動きは加速している。ただ現状、課題解決に向けた取り組みを政府が行い規制改革会議が道筋をつける一方で、政局の混迷がそれにブレーキをかけている状況もあるようだ。そうした中で内閣府の近未来…
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農林水産省農林水産技術会議事務局主催によるシンポジウム「農業における先端技術活用の加速化を目指して」が8日、東京都千代田区の日比谷図書文化館で行われた。高度先端型技術実装促進事業の一環で行われたもので、農業における先端…
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農研機構農業環境変動研究センターは13日、第12回農業気象研究会「気象情報とICTを活用した栽培管理支援技術の展開」を東京都港区のTKPガーデンシティ浜松町で開催。農研機構が開発した気象情報とICTを活用した「栽培管理…
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農研機構は13日、気象情報とICTを活用した「栽培管理支援システムVer.1」を開発し、運用開始した。冷害・高温障害の早期警戒情報や栽培管理支援情報など17の情報をインターネットにより利用者に提供し、農業気象災害の軽減…
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農林水産省は12日、食料・農業・農村政策審議会の企画部会を同省で開催した。今回は平成30年度食料・農業・農村白書の骨子案について検討が行われ、担当者から構成案を基に特集、トピックスなどの取り扱いについて説明があった。特…
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土づくりコンソーシアム設立総会・記念講演会が7日、東京都千代田区のTKPガーデンシティ竹橋大ホールで開催された。300人近くが参集し、会は盛況となった。同コンソーシアムは、生産現場で土づくりを実践する生産者を支え、スマ…
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東京農工大学大学院農学研究院の澁澤栄教授の定年退職を記念した最終講義とシンポジウムが9日、同大学農学部大講堂(東京都府中市)で開催された。テーマは、氏の合言葉ともいえる~篤農技術を科学する~。国内外から日本の農業機械に…
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農家のIT利活用促進を目的に結成された任意団体「できる.agri」は、生産者から挙がってくる「たくさんあるITツールから何をどう選んでいいか分からない」という声に応え、IT農業系サービスを一覧化したカオスマップを作成し…
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農林水産省は25日、「経営・生産管理システム」をテーマとする「農業現場における新技術の実装に向けたマッチングミーティング」を同省講堂で開催する。当日は、鈴盛農園の鈴木啓之代表による基調講演「経営・生産管理システムを活用…
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革新工学センターの「平成30年度研究報告会・農業機械技術クラスター総会」が14日、さいたま市内の大宮ソニックシティで開催され、同センターが進めている研究成果と今後の研究方向について認識を深めた。昨年4月に発足した農業機…
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