カテゴリー:行政
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文部科学省による平成31年度科学技術分野の文部科学大臣表彰の受賞者が発表された。これは科学技術に関する研究開発、理解増進などにおいて顕著な成果を収めた人を顕彰するもので、科学技術賞(開発部門、研究部門など6部門)、若手…
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農林水産省はこのほど、「活力あふれる農村地域の発展事例から学ぶ―土地改良事業の実施地区から―」(第5弾)を公表した。
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農林水産省は平成30年度食料の安定供給に係るリスク分析・評価の結果をまとめ公表した。 平成30年度は国内の自然災害により食料の安定供給が停滞するリスクについて、中長期的な観点から重点的に分析・評価し、リスク回避・低減…
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全国農業協同組合中央会は4日、中家徹会長の定例会見を行った。当日は理事会も行われ、「平成31年度におけるJAグループ国際協力の取り組みについて」も決議された。その概要は①G20農相会合に合わせたブース展示②国際協同組合…
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(一社)全国農業会議所は、平成29年農作業料金・農業労賃に関する調査結果をとりまとめた。 それによると、稲作の部分農作業受託料金は、個人農家の「耕起から代かきまで」が10㌃当たり1万5930円(前年比0・5%下落)…
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G20サミットが6月に大阪で開催されるが、その関連として農業大臣会合が5月11日と12日に新潟市で、4月24―26日には首席農業研究者会議が宮城と東京で行われる。農業に関する一連の会合では各国共通の課題解決を探るととも…
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農林水産省は、農林水産・食品分野における産学官連携ガイドブック「産学官連携のススメ」を作成した。
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農林水産省は、農林漁業と環境・技術分野でSDGs(持続可能な開発目標)に貢献する取り組みについて広く発信するため、「農林水産業×環境・技術×SDGs」Webサイト(http://www.maff.go.JP/j/kan…
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農林水産省は厚生労働省と共同でこの農福連携について全国的な機運の醸成を図り、今後強力に推進していく方策を検討するため、省庁横断の会議「農福連携等推進会議」を設置することになった。 この推進会議は内閣官房長官を議長とし…
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農林水産省は4月11日、食料・農業・農村政策審議会の企画部会を同省で開催した。平成30年度食料・農業・農村白書の概要案について検討が行われ、前回まで同部会で話し合われてきた構成案・骨子案を基に、企画部会委員からの提言な…
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東京電力エナジーパートナー(株)は芙蓉総合リース (株) 、(株) ファームシップの2社と共同で葉物野菜を中心とした工場野菜の生産・販売を行う合弁会社設立を決定し、3月25日に基本契約を締結。新会社「彩菜生活合同会社」…
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日本農業情報システム協会(略称JAISA、渡邊智之代表理事)は4月から一般社団法人化した。同協会は、「スマート農業によって、日本の農業の活性化に貢献したい」と取り組む各種農業関連ソリューション開発・提供企業と、食・農業…
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農林水産省は、データを活用した農業の取り組み状況などについて聞いたモニター調査結果を公表した。データを活用した農業については、71.7%が「新聞や農業情報誌、FAX(病害虫発生予察情報等)など、紙媒体やラジオ、テレビか…
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福島大学(福島市、中井勝巳学長)は4月から「農学群食農学類」を開設した。国立大学での農業分野の学部等の設置は半世紀ぶり。同学類は、ヤンマーアグリジャパン(株)東北支社、(株)ヰセキ東北、(株)南東北クボタと連携協力に関…
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農林水産省は3月26日、新時代のコメの輸出に向けたシンポジウムを同省講堂で開催し、海外市場の状況や事業者、産地それぞれの先進的な取り組み事例が紹介された。
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