カテゴリー:行政
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埼玉県深谷市は深谷ねぎで知られ、農業産出額で全国23位、野菜産出額では全国6位を誇る自治体だが、同市でも農家の高齢化や耕作放棄地は増加傾向で後継者不足の問題も抱えている。深谷市では民間の力を応用し、地元が誇る農業と最先…
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第47回(平成30年度)全国豆類経営改善共励会の表彰式が6月27日、東京都中央区のコートヤード・マリオット銀座東武ホテルで開催された。全国から出品のあった63点から、農林水産大臣賞3点、政策統括官賞1点の他各賞が表彰さ…
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(一社)日本農業機械化協会(雨宮宏司会長)は、中古農機査定士が査定に用いるための「新車時希望小売価格検索システム(β版)」をホームページで公開した。正式公開に先立って査定士に試用してもらい、意見を集約する。システムは、…
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農林水産省は農業分野において現場の人手不足が深刻な問題となる中、農業用ドローンの普及推進を目的に今年3月、「農業用ドローンの普及拡大に向けた官民協議会」を創立した。このたび、農業生産にドローンを活用したイノベーションを…
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農林水産省は、スマート農業の社会実装を加速化させるために全国で行っている「スマート農業実証プロジェクト」の取り組み概要を紹介するパンフレットを作成した。パンフレットには全69地区で行われているプロジェクトについて、実証…
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北海道大学と岩見沢市、日本電信電話(株)、東日本電信電話(株)、(株)NTTドコモは6月28日、最先端の農業ロボット技術と情報通信技術の活用による世界トップレベルのスマート農業およびサステイナブルなスマートアグリシティ…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和元年5月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。5月の生産は389億6700万円で前年比12.4%増、うち国内向けは244億1300万円で同25.0%増だった…
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農業用生分解性資材普及会(略称ABA・池本克己会長)は6月25日、2019年度通常総会を東京都千代田区の情報オアシス6で開催した。総会では、平成30年度事業報告・決算、2019年度事業計画・予算などが審議され、それぞれ…
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長野県農業機械適正流通委員会は6月24日、全体会議・研修会を諏訪市のRAKO華乃井ホテルで開催した。主催は長野県農機商組(渡邉英世理事長・㈱渡辺作意商店=今年5月の総会で就任)と同県農機公取協(髙澤清志会長)。協議事項…
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持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けて国際協力機構(JICA)が今年4月に設立した産官学連携による「JICA食と農の協働プラットフォーム(JiPFA)」は6月26日、第2回農業機械分科会を開催。日本の農機メーカーに…
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農林水産省は6月24日、食料・農業・農村政策審議会農業農村振興整備部会を開催し、次期土地改良長期計画の考え方のベースとなる「農業農村整備の新たなフロンティア」の原案を委員に説明した。「人口減少下で持続的に発展する農業」…
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政府は18日、ジビエ利用拡大に関する関係省庁連絡会議を首相官邸で開催。ジビエ利用量を平成28年度の約1300tから令和元年度には倍増させる目標達成のため、今後の対応方向などをまとめた。18日の会議では、(一社)大日本猟…
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農研機構革新工学センターで発見された、大正末期から太平洋戦争が終結するころの農機具試験研究の様子を写したとみられる古いガラス乾板の一部が農研機構のホームページで公開されている。
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「経済財政運営と改革の基本方針2019(骨太の方針)」が21日、閣議決定された。「新たな時代への挑戦:〝ソサエティ5.0〟実現の加速」を掲げ、農政に関しては、「スマート農業の実現等により競争力強化を更に加速させる」とし…
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(一社)日本農業機械工業会は平成31年4月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。4月の生産は475億7200万円で前年同月比22.2%増、生産の1―4月の累計は1635億800万円で同1…
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