カテゴリー:行政
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「第35回岡山県中古農業機械モデルフェア」が8月2~3日、岡山市北区高松稲荷最上稲荷駐車場ジャンボパーキングで開催される。主催は全農、県農機商組。雨天決行。毎年恒例の人気イベントで、点検整備済みの中古農機を厳正に審査し…
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第45回農機・生産資材大展示会「ダイナミックフェア2019」が6・7日、JA全農いばらき農機総合センター特設会場(茨城県茨城町)で開催された。主催は、JAグループ茨城、JA全農いばらき、茨城県JA農機技術指導員協議会。…
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世界最大の農産物純輸出国ブラジルへの日本の技術進出を考える「第1回ブラジル・アグリビジネス・フォーラム」(主催=ブラジル・ベンチャー・キャピタル)が16日、東京都千代田区のMIRAI LAB PALETTEで…
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(一社)日本農業機械工業会は令和元年5月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。5月の生産は392億500万円で前年同月比13.5%増、生産の1―5月の累計は2027億1300万円で同14…
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2019年農業食料工学会・農業施設学会・国際農業工学会(CIGR)第6部会合同国際大会が9月2―6日にかけて札幌市の北海道大学で開催される。公開シンポジウムは5日、「持続可能な開発目標のためのロバストな農業・食料生産」…
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全国の農業機械士が一堂に会し情報交換を行うことで相互の知識を高めると同時に、農作業安全と地域農業により貢献することを目的とした第44回農業機械士全国大会富山大会が富山市で開催された。毎年、この時期に開催されるが、昨年度…
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信州大学学術研究院(農学系)は、生物資源科学分野の教授または准教授を公募している。公募する分野は生産農学(特に、植物資源の生産や開発に関する分野)。応募締切は8月19日(必着)。
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(一社)日本農業機械工業会は、令和元年5月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。5月の輸出は186億3961万円で前年比6.4%減だった。5月の輸入は70億9524万円で同20.1%減だった。
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日本生物環境工学会関東支部は26日、総会・講演会を機械振興会館(東京都港区)で開催する。講演会では、注目の集まる「高機能野菜」にスポットを当て、育種から生産技術までをテーマに3人の講師が登壇する。時間は午後2時から5時…
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農林水産省は10日、「気候変動下での持続可能な農業推進」第4回検討会を開催し、4月に行われたG20首席農業研究者会議(G20MACS)で日本が提案した、気候変動対応技術の現場実装のための社会的アプローチの進め方と、秋に…
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農林水産省は3日、「今後の肥料を考えるシンポジウム~肥料制度の見直しなど、改めて土から考える~」を東京都港区のTKP赤坂駅カンファレンスセンターで開いた。全3部構成で、第1部は行政、大学・研究機関から法制度の見直しをテ…
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新稲作研究会は8月22日、令和元年度現地中間検討会(富山県下)を開催する。 令和元年度の技術課題「高品質・高付加価値農産物の生産・供給技術の確立」のうち、「乗用耕うん機を用いた白ねぎ管理作業の省力化・軽労化実証」の課題…
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農林水産省は9日、「農業分野におけるAIの利用に関する契約ガイドライン(GL)検討会」を東京都港区のTKP虎ノ門駅前カンファレンスセンターで開催した。第1回となる今回は、開催趣旨や検討内容、スケジュール等の説明と、委員…
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ロボット革命イニシアティブ協議会(RRI)は、第3回「スマートものづくり応援ツール」の募集を行っている。同協議会では、中小企業がそれぞれに抱える課題に対しIoTを活用して対策する動きを支援するため、日本全国から「スマー…
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林野庁はこのほど、「国有林野事業技術開発ポータルサイト」を公開した。同サイトは、国有林野を管理する各森林管理局・署等におけるこれまでの技術開発の成果を体系的に整理し、データベース化したもの。URLは http://ww…
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