カテゴリー:行政
-
林野庁は、植栽や下草刈りといった森林づくりに欠かせない「造林」の課題解決をテーマとした、林業人材と異分野人材のオープンイノベーションによる課題解決型事業共創プログラム「Sustainable Forest Action…
-
(公社)日本農業法人協会は、農業界の女性活躍に向けた2種類のセミナーを全国8ブロックで開催する。「家族農業版 働き方改革セミナー」は、家族経営の農業者夫婦などが対象で、パートナーシップ経営とワーク・ライフ・バランスにつ…
-
(一社)日本農業機械工業会は11月21日、令和元年度地方大会・理事会と創立80周年記念祝賀会を沖縄県宮古島市のホテルアトールエメラルド宮古島「漲水の間」で開催する。地方大会・理事会は午後4時から、創立80周年記念祝賀会…
-
(一社)日本農業機械工業会は令和元年6月分の農業機械生産出荷実績(経済産業省生産動態統計)をまとめ、公表した。6月の生産は419億9600万円で前年同月比10.1%増、生産の1~6月の累計は2447億900万円で同13…
-
農林水産省は1日、米の農作物検査における効率的な検査方法などを検討する「穀粒判別器に関する検討チーム」(座長=大坪研一新潟薬科大学特任教授)の3回目の会合を開いた。5月に1回目の会合、7月に書面による意見の提出(持ち回…
-
農林水産省は2日、農業資材価格等の調査結果を公表した。農業機械については、低価格モデルと標準モデルを比較すると一定の価格差があったとしている。 調査は、農業競争力強化法に基づき行った昨年に続き2回目。国内については、全…
-
農業食料工学会関東支部は7、8の両日、栃木県の農研機構那須塩原事業場を会場に第55回年次大会を開催した。17の研究発表が行われたほか、評議員会・総会なども開催。総会では2019年度事業計画案、予算案など、いずれも承認さ…
-
北海道農政部技術普及課はこのほど、平成30年度の農業用GPSガイダンスシステム等出荷台数をまとめ、公表した。GPSガイダンスシステムの全国の出荷台数は、前年度を230台上回る3140台で、調査を開始した20年度以降の累…
-
農林水産省は5日、秋の農作業安全確認運動推進会議に先立ち、2019年農作業安全ポスターデザインコンテストの表彰式を行った。 54点の応募があり、選考の結果、農林水産大臣賞に愛知県の舞さん(ペンネーム)、生産局長賞に神奈…
-
農林水産省は5日、秋の農作業安全確認運動(9月1日―10月31日)の開始にあたり、同運動推進会議を同省で開いた。会議では農作業事故の詳細分析の結果や知見を基にした安全への取り組みが紹介された。
…
-
日照不足や低温の影響で水稲の生育がやや遅れている地域もあるが、日本列島は一気に夏へ突入し、その遅れを取り戻しつつある。早い地域ではもう数週間もすれば収穫が始まり、忙しい秋がやってくる。土づくりから始まり施肥や水管理など…
-
関東地域スマート農業サミット及びマッチングミーティング(関東農政局主催)が23日、さいたま新都心合同庁舎2号館で開催される。時間は午後1時から5時まで。参加費無料、申込期限16日(先着200人)。参加申し込みはhttp…
-
(一社)日本陸用内燃機関協会はこのほど、平成30年4月―31年3月の陸用内燃機関の出荷台数実績を公表した。販売経路別では、ガソリンエンジンの出荷は国内・輸出を合わせた自家用が139万2千台、国内OEMまたは国内最終需要…
-
2019年度日本生物環境工学会関東支部(渡邊博之支部長)総会・講演会が7月26日、東京都港区の機械振興会館で開催された。講演会は「高機能野菜生産!―育種から生産技術まで―」をテーマとし、3人の専門家を招いて実施。参加者…
-
秋田県農業機械公正取引協議会、秋田県農業機械商業協同組合、秋田県農業機械化協会(いずれも白石光弘会長)の農機3団体は7月24日、秋田市の秋田キャッスルホテルで通常総会を開催。それぞれ平成30年度事業報告・収支決算、令和…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.