カテゴリー:行政
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(公社)日本農業法人協会(山田敏之会長)はこのほど、食料・農業・農村基本計画改定に関する意見書を発表した。意見書では、農地利用について、生産性を上げ、先端技術の活用が進むためには、担い手農業者への集積だけでなく集約化ま…
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日本農学アカデミー(大政謙次会長)と(公財)農学会(古谷研会長)共同主催の公開シンポジウム「ICTが変える食料・農業・農村」が3日、東京大学弥生講堂で開かれ、スマート農業の導入とそれがもたらす未来の農村の姿について意見…
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iJAMP自治体実務セミナー((株)時事通信社主催)が10月28日に東京都中央区の時事通信ホールで開催され、「食の安全・安心を考える―地域における食料安全保障とは―」のテーマで、農林水産省の末松広行事務次官とJA全中の…
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農林水産省はこのほど、平成30年産の米生産費(個別経営)を公表した。10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(全算入生産費)は12万8732円で前年産に比べ0.5%減少し、60kg当たり全算入生産費は1万5352円で同…
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農林水産省はこのほど、平成30年産米生産費(組織法人経営)を公表した。10a当たり資本利子・地代全額算入生産費(全算入生産費)は10万55円で前年産に比べ0.5%減少し、60kg当たり全算入生産費は1万1942円と0.…
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農林水産省はこのほど、令和元年(7月15日現在)の耕地面積(田畑計)は439万7000haで、前年に比べ2万3000ha(0.5%)減少したと公表した。荒廃農地からの再生等など拡張(増加要因)は9240haあったが、宅…
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農林水産省はこのほど、令和元年9月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は101.3で、前年同月比0.1%低下した。農産物価格指数総合は109.7で、同3.9%低下。農機具総合は100…
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農林水産省は国際的に連携が必要となってきている気候変動について、その対応技術の開発と導入・拡大に関する知見や最新情報を共有し、研究連携を促進させるため、11月5―7日、「持続可能な農業のための気候変動対応技術・農法の導…
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農林水産省は、同省のHP「つながる農業技術サイト」(http://www.maff.go.jp/j/kanbo/needs/need.html#techinfo)に掲載する新技術を民間企業や研究機関等から広く募集してい…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和元年9月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。9月の輸出は194億4242万円で前年比5・0%減だった。9月の輸入は50億6712万円で同17・3%減だった。
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第142回秋田県種苗交換会協賛第71回秋田県農業機械化ショーが10月30日から11月5日まで、協賛第1会場のニプロハチ公ドーム(大館市)で開催された。主催は、今年で設立70周年を迎えた秋田県農業機械化協会(白石光弘会長…
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オープンイノベーションを実現する拠点としてJAグループが東京都千代田区大手町に開設した(一社)AgVenture Lab(アグベンチャーラボ)は10月28日、東日本大震災で大きな痛手を受けた福島県の農業復興を加速させ…
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JICA食と農の協働プラットフォーム(JiPFA)ASEAN・フードバリューチェーン(FVC)分科会が10月21日、東京都新宿区のJICA研究所で開催された。今回が初の分科会で、テーマは「ASEAN:国境を越えたビジネ…
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(公社)発明協会は令和元年度関東地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は11月13日に行われる。 【発明奨励賞】 ▽「種ばれいしょ自動植付け機用消毒液噴射装置」(発明者:(株)大村製作所・工機部工機課の天野文男氏)▽…
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(公社)発明協会は令和元年度九州地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は11月8日に行われる。 【文部科学大臣賞】 ▽「ピンポイント農薬散布」(発明者:(株)オプティムの菅谷俊二代表取締役社長) 【熊本県発明協会会長…
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