カテゴリー:行政
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JAグループ神奈川・JA全農かながわ・農業技術指導員協議会が主催する「農業機械展示予約会」が7、8日の両日、神奈川県平塚市のJA全農かながわで開催された。両日ともに盛況で、来場者はのべ2200人を超えた。成約金額は計画…
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新潟大学とNTT東日本新潟支店は「スマートイノベーションラボ」を活用した連携を開始し、AIを活用した果樹野菜の外観品質検査における共同研究を行う。新潟県の特産品の一つである高級洋梨「ル レクチエ」の出荷規格基準に則った…
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日本政策金融公庫(日本公庫)は1月 12 日、第7回「創造力、無限大∞ 高校生ビジネスプラン・グランプリ」の最終審査会を東京大学本郷キャンパスにおいて開催した。同グランプリは、将来を担う若者の創業マインド向上を目的とし…
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農林水産省は3月から「令和2年春の農作業安全確認運動」を実施するにあたり、2月10日、農作業安全確認運動推進会議を開いた。農作業事故死亡者は減少傾向にあるが、農業就業人口当たりの死亡事故者数は依然として高い。そこで同省…
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農林水産省がとりまとめた2019年の農林水産物・食品の輸出実績によると、輸出額は9121億円、前年比0.6%増となった。7年連続で増加したが、政府が掲げる1兆円の目標には届かなかった。
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日本米粉協会は令和元年度の米粉用米の需要が3万5000tの見込み値になることを発表。当初予測(3万6000t)とほぼ同等の結果になるとの考えを示した。
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林野庁は5月9、10日の両日、第30回森と花の祭典―「みどりの感謝祭」の式典併催行事として日比谷公園で開催する「みどりとふれあうフェスティバル」に出展する企業・団体を募集している。募集はフェスティバルの趣旨に賛同し(1…
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(一社)日本有機資源協会は7日、バイオマス産業都市推進シンポ3ジウムを東京都渋谷区の東京ウィメンズプラザホールで開催した。有識者による基調講演のほか、バイオマス産業都市選定地域から3つの事例報告とパネルディスカッション…
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農林水産省はこのほど、「活力あふれる農村地域の発展事例から学ぶ―土地改良事業の実施地区から―」(第6弾)を公表した。26地区の事例の中からいくつか紹介する。北海道鹿追町は、基盤整備の実施を契機にキャベツの作付面積を拡大…
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農研機構と東京大学大学院農学生命科学研究科の研究グループは、簡単なバルブ操作と管内圧力測定だけで、農業用パイプラインの漏水位置と漏水量を推定する手法を開発した。模型実験では、漏水位置を誤差1%程度、漏水量を最大誤差17…
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(一社)PL研究学会は1月31日、第2回リコール検討委員会を電気通信大学UECアライアンスセンターで開催、パナソニックやバンダイ、事務機器大手、機械系、自動車メーカー、農機メーカーなど17社が参加した。渡辺副委員長は、…
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ロボットトラクタは複数のメーカーから販売が開始され農業現場での普及が始まっているが、数々の規制によって多くの制約がある。ロボットトラクタ普及のためには規制改革が必要となっている。この具体的な方策を探るため、内閣府に設置…
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(一財)機械振興協会技術研究所は3月9日、第24回テクノフォーラムを東京都港区の機械振興会館で開催する。テーマは『農工連携の新たな潮流〝つなぐ〟を価値に』。
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全国野菜園芸技術研究会は3月10~11日、第10回トマト・キュウリサミットを東京都江戸川区のタワーホール船堀で開催する。今回のテーマは「施設園芸、継承と選択~私の活きる農業の未来」。開催時間は、10日12時~18時・交…
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農林水産省の調べによると、平成30年の組織法人経営体(全国平均)の1経営体当たりの農業粗収益は1億6405万円(前年比5・0%減)となった。一方、農業経営費は1億4800万円(同3・2%減)で、この結果、農業所得は16…
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