カテゴリー:行政
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農畜産業振興機構(佐藤一雄理事長)は3月3日、生産者団体、消費者団体、NPO、流通・食品・外食団体など20余人が出席し、令和元年度野菜需給協議会を行った。野菜価格安定制度における登録生産者や登録出荷団体が、令和2年度夏…
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(公社)日本農業法人協会(山田敏行会長)は、昨年6月28日に設立20周年を迎え、このほど記念出版物「農業で社長!~農業法人白書特別版~」を発刊した。これからの農業界を担う農業高校、農業大学校、大学農学部などの学生を対象…
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令和元年度「飼料用米多収日本一」と「飼料用米活用畜産物ブランド日本一」の受賞者がこのほど決定した。飼料用米多収日本一「単位収量の部」では、相澤正之氏(奈良県奈良市)がべこあおばを1ha作付けし10a当たり収量940kg…
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全国農業機械商業協同組合連合会(西山忠彦会長)はこのほど、第64回通常総会を開催した。新型コロナウイルス感染症の拡大を受け、全会員の委任状による開催・議事の承認となった。2019年度は、教育情報活動として、若手経営者・…
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JA全中と(一社)全国米麦改良協会は2月27日、令和元年度全国麦作共励会中央表彰式をホテルルポール麹町で開催。今年度は16道県から農家の部53点、集団の部40点の合計93点が参加した。受賞者を代表して、農家の部で農林水…
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JA全農は2月5日、農林水産省の「国際植物防疫年2020オフィシャルサポーター」に認定された。国連は植物病害虫のまん延防止の重要性を広めるため、2020年を国際植物防疫年と定めている。農林省はその周知活動を行う組織をオ…
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全国農業機械整備技能士会(田中俊實会長)はこのほど、優良技能士表彰の受賞者29人を発表した。例年は通常総会にて表彰式が行われるが、今期は新型コロナウイルスの感染対策により中止となった。
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農林水産省は、総務省、文部科学省、厚生労働省、国土交通省、経済産業省、防衛省とともに「第4回インフラメンテナンス大賞」を募集している。これは日本国内の社会資本のメンテナンスに係る優れた取り組みや技術開発を表彰するもの。…
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農林水産省はこのほど、令和2年1月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は103・0で、前年同月比1・5%上昇した。農産物価格指数総合は112・3で、同0・6%上昇。
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農林水産業や食品産業が各分野でそれぞれに作業安全対策を講じているものの、死傷事故は継続的に多発している。農林水産省は、これら産業の現場に携わる学識経験者や関係団体、先進的な取り組みを行う事業者が一堂に会し、業種の垣根を…
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農林水産省はこのほど、地域づくりの優良事例を情報発信するポータルサイト「農山漁村ナビ」を広く一般の人にも利用できるよう、リニューアルして公開を始めている。同省では、農山漁村の活性化に取り組む人たちを主な対象に、情報発信…
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農林水産省は新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止に向けて、刻一刻と変化する状況に省が一体となって対応するため、2月25日に「新型コロナウイルスに関する農林水産省対策本部」の第3回会合を開催した。江藤大臣は冒頭、「この…
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「奈良県農業研究開発センター成果発表会・スマート農業企業展示」が2月21日、桜井市池之内の同センター交流・サロン棟で開催された。スマート農業推進につながる試験成果として、「ドローンの利用による柿病害虫の早期発見と防除の…
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(一社)中央酪農会議は、酪農の今を伝える機関紙「JDCニュースレターVOL・23」を発行した。A4サイズ4ページの内容で、今回は安全・安心な生乳の安定供給のために努力する熊本県の酪農家、新堀牧場を紹介。24時間稼働の搾…
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農林水産省はこのほど、新たな食料・農業・農村基本計画の骨子案を示した。農業所得の増加など、これまでの農政改革の成果や、生産現場の人手不足や頻発する大規模災害といった国内外の情勢変化を踏まえたうえで、持続性を高めながら成…
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