カテゴリー:行政
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農林水産省は、所管する法令に基づく申請や補助金・交付金の申請をオンラインで行うことができる農林省共通申請サービス(eMAFF)を整備し、4月から一部の手続について、オンライン申請の受付を開始する。現在の行政手続は、紙で…
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農林水産省は「第28回優良外食産業表彰」の農林水産大臣賞及び食料産業局長賞の受賞者を決定した。国産食材利用推進部門、新規業態・人材開発部門など5部門について、農林水産大臣賞10本、食料産業局長賞5本が選出された。
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農林水産省は19日、食料・農業・農村政策審議会企画部会を開催し、令和元年度食料・農業・農村白書骨子案について検討を行った。特集の「新たな食料・農業・農村基本計画」は、今後の議論を踏まえ、考え方や内容について記述を追加し…
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食料・農業・農村基本計画案では、基本計画に関係する7つの品目についての基本方針も示された。概要は次の通り。「酪農及び肉用牛生産の近代化を図るための基本方針」=酪農・肉用牛生産の健全な発展と牛乳・乳製品、牛肉の安定供給に…
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JA全農は3月24日、第52回臨時総代会を開催し、令和2年度事業計画などを採択。総代会後に経営管理委員会の長澤豊会長、代表理事の山﨑周二理事長らが会見を行った。3カ年計画の2年目となる2年度事業計画は「生産基盤の確立」…
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「育種を加速するパスウェイ型シミュレータの開発とバイオデータ連携基盤構築」シンポジウムが18日、東京都港区の慶應義塾大学三田キャンパスで開催された。主催は(国研)理化学研究所を代表機関とするデータ駆動型バイオ推進コンソ…
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第4回宇宙開発利用大賞の農林水産大臣賞の表彰が24日、東京都千代田区の農林水産省河野義博大臣政務官室で行われた。国際航業(株)の『空から診る精密農業 クラウド型営農支援サービス「天晴れ」』が大臣賞を受賞、同社の土方聡代…
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(一社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる令和2年2月分の日農工統計・農機生産出荷実績を公表した。2月の生産は345億500万円で前年比9・5%減、うち国内向けは205億8600万円で同14・2%減だった。2…
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農林水産省は農業データの利活用促進による生産性や品質の向上を実現する必要性から、AIに関する契約ガイドライン(GL)の検討を進めてきた。農業分野の特殊性を踏まえたデータの利活用促進とノウハウ保護に関するルールづくりを目…
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日本農業は大きな変化の中にある。生産者の高齢化、担い手不足、有機農業の促進など数々の課題を抱えている。こうした課題を解決するため、「農家に頼れる相棒を」をコンセプトにした除草ロボットの研究開発に(株)NTTドコモが取り…
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(一社)日本農業機械工業会は18日、令和元年1―12月分の作業機生産・出荷・輸出入実績と野菜用機械生産・出荷実績を公表した。作業機は輸入実績を含む国内向出荷実績が475億990万円(前年比1.0%増)で、野菜用機械は出…
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農研機構は、このほどシート状熱交換器を農業用水路などの流水中に設置すると、土中設置した場合と比べて、約15倍効率良く熱を交換できることを明らかにした。冷房時において、熱交換器を流水中に設置した場合の熱交換効率は、静水中…
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農林水産省は、新型コロナウイルス感染症が発生した時の対応と事業継続に関する基本的なガイドライン(GL)を「食品事業者」「農業者」「畜産事業者」「木材産業事業者」「林業経営者」「漁業者」を対象にホームページで公開している…
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農研機構は開発した研究成果を産業界、農業界、大学などに発信し、新規連携や成果の実用化を加速させる目的で年4回、「農研機構技報」を刊行しているが、このほど第4号が発行された。今回は「気候変動」をテーマに気候変動影響予測、…
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農林水産省は13日、関係団体及び関係省とともに国民運動として応援する「農福連携等応援コンソーシアム」を設立し、その趣旨に賛同し参加する団体・企業を募集する。活動内容は、「ノウフク・アワード」選定による優良事例の表彰・横…
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