カテゴリー:行政
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(一社)日本農業機械工業会は8日、農耕作業用トレーラをけん引する農耕トラクタの公道走行ガイドブック(GB)を公表した(http://www.jfmma.or.JP/koudo.html)。国土交通省により新たに「農耕作…
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(一社)電池工業会では、電池の正しく安全な使用方法について積極的な啓発活動を行っている。農業機械は、長期間使用しない時期があるため農作業が始まる春先などでのバッテリートラブルが非常に多い。液切れなどのメンテンンス不足が…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は、令和2年度の陸用内燃機関生産(国内、海外)・輸出当初(2月調査)見通しを公表した。元年度の国内生産台数は前年度比93・1%の388万8000台、金額は同96・3%の5894億3700万円…
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(一社)日本農業機械工業会(木股昌俊会長)は、7日に政府より発表された緊急事態宣言を受け、今年度の「第57回定時総会」を中止し、書面審議による代替手続きを行うこととした。なお、総会後に予定していた従業員功労表彰式は、1…
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農林水産省は3月27日、「農業機械の自動走行に関する安全性確保ガイドライン(GL)」を改正した。対象ロボット農機に、近く実用化が見込まれるロボット田植機とロボット草刈機を追加し対応する内容とした。今回の主な改正内容は、…
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農林水産省は、農林水産業の持続的な発展のためには "環境と調和した持続的な生産が重要" との考えから、昨年11月「持続可能な生産消費形態のあり方検討会」を立ち上げ、有識者による持続的な消費のあり方や普及方策についての検…
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第9回ロボット大賞の募集が4月7日から開始される。経済産業省(幹事)、(一社)日本機械工業連合会(幹事)、総務省、文部科学省、厚生労働省、農林水産省、国土交通省の共催。募集対象は、おおむね3年以内に日本国内で活躍した、…
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政府は3月31日、未来投資会議構造改革徹底推進会合「地域経済・インフラ」会合(農林水産業)を東京都千代田区の合同庁舎第4号館で開催した。スマート農業の社会実装に向けた取り組み状況と農業をサポートする事業の推進について議…
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農研機構は、令和2年度の安全性検査等の実施にあたり、定例の説明会を革新工学センターで実施する予定だったが、今年度は諸般の事情により中止する。内容のほか検査申込み手続きの変更点については、4月中に「令和2年度農業機械安全…
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農業や林業が地球環境へ果たす役割は大きく、世界の食料問題にも大きな影響を与えることから、食料・農業・農村政策審議会企画部会、林政審議会施策部会、水産政策審議会企画部会の各地球環境小委員会は合同で「地球温暖化対策計画にお…
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農林水産省はこのほど、令和2年2月の農業物価指数を発表した。農業生産資材価格指数総合(平成27年=100)は103.1で、前年同月比1.6%上昇した。農産物価格指数総合は108.6、同2.0%低下した。
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農研機構はこのほど、同機構が全体の事業実施主体となる令和2年度「スマート農業実証プロジェクト」の委託予定先52地区を公表した。同事業は令和元年度から全国69地区で展開しており、2年度は昨年末の12月26日―1月31日の…
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UAS測量調査協議会(ユー・アス)はUAV(ドローン)の安全運航の指針となる『UAV安全運航手帳(安全順守編・安全知識編)』を刊行した。ドローンの測量調査利用を主とするが、操縦方法や基礎知識も掲載。注意点が一目で分かる…
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(一社)日本農業機械工業会は、令和2年2月の農業機械輸出入実績(財務省通関統計)をまとめ公表した。2月の輸出は224億2122万円で前年比9・3%増だった。2月の輸入は60億7670万円で同38・1%減だった。輸出の1…
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農林水産省は25日、「食料・農業・農村政策審議会」(会長・高野克己東京農業大学長)を開催し、新たな食料・農業・農村基本計画案をまとめ、同日、江藤拓農林水産大臣に答申した。生産基盤の強化、農業・農村の持続性、多面的機能の…
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