カテゴリー:技術
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トヨタ自動車(株)と農研機構は3月30日、DNAマーカーによりイチゴの品種改良を効率化する高精度選抜技術を共同研究により開発したと発表した。国内のイチゴ生産は12月から5月に集中し、端境期のうち7月から10月の需要のほと…
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文部科学省は11日、平成29年度科学技術分野の文部科学大臣表彰の受賞者を発表した。表彰するのは、科学技術賞の開発部門29件、研究部門42件、科学技術振興部門4件、技術部門7件、理解増進部門12件と若手科学者賞99人、創意…
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沖縄セルラー(株)とKDDI(株)、(株)スカイディスク、琉球大学は4月から、IoTを活用したマンゴー栽培の実証実験を沖縄県宮古島市のマンゴー農場長北ファームで行う。IoT機器を活用することでマンゴーハウス内の異常高温や…
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農研機構農業環境変動研究センターはこのほど、日本全国の土壌の種類や分布が分かる「全国デジタル土壌図」をウェブ配信サイトを通じて提供開始した。併せて農耕地のみ対象の「農耕地土壌図」もオープンデータ化し、2次利用が可能な形で…
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農林水産省はこのほど、全国の農地を筆ごとの形状に沿って作成した区画情報(筆ポリゴン)の提供を開始した。現況に近い農地の区画を地図上に表示して加工できるため、農地の集積・集約化の分析に活用することができる。筆ポリゴンは、同…
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農業分野だけではなく各分野においてドローンへの期待が高まっており、農業生産者のドローンへの関心も高くなっている。ドローンは農業分野で活躍できるのか。茨城県で初めてドローンを導入したのが北茨城市の松﨑一さん。農業だけではな…
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2017年度グッドデザイン賞の応募が5日から開始された。受付は5月31日まで。
対象は、18年3月31日までにユーザーが購入または利用でき、17年10月4日の受賞発表日に公表できるもの。受賞デザインは、11月1日か…
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トヨタ自動車(株)は3月30日、愛知県の農業法人(有)鍋八農産、(有)リイ・ファームと先端農業モデルの開発に向けた業務提携契約を締結した。
トヨタは、自社工場で培った生産管理手法「トヨタ生産方式」を農業に応用したク…
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(一社)日本食品機械工業会(林孝司会長)主催の「FOOMA JAPAN 2017国際食品工業展」が6月13~16日の4日間、東京ビッグサイトで開催される。開催に先駆けて4日に都内の第一ホテル東京にて記者発表会が行われた。…
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(公財)園芸振興松島財団は3月23日、平成28年度第43回研究助成金・第42回振興奨励賞贈呈式を都内の第一ホテルアネックスで開いた。
今回は28件の応募の中から研究助成7件、園芸振興奨励1件、松島光代特別助成2件を…
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静岡県の西伊豆で感電死亡事故が発生してから2年の月日が経過した。死亡事故発生の「違法通電さく」と本来の「電気さく」の違いが広く認識されてきているが、これから電気さく利用シーズンを迎えるにあたり、改めて使用上の注意点につい…
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(一社)日本陸用内燃機関協会が、エンジンメーカー20社を対象に実施したアンケート結果から、陸用内燃機関の生産・輸出見通しと実績をこのほどまとめた。平成28年度の国内と海外を合わせた生産台数は1407万7千台で、前年度比1…
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革新工学センターは4日、平成28年度農業機械安全鑑定(29年3月分)に適合した2機種7型式を公表した。(安全鑑定番号、型式名、依頼者の順)。
【スピードスプレヤ―(乗用型)第2次分】
▽41164=共立 SSV6…
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(一財)機械振興協会は4月3日より第15回新機械振興賞受賞候補者の募集を開始した。同賞は、機械産業技術に関わる独創的な研究開発と新製品の製造、製品の品質・性能の改善、または生産の合理化に顕著な業績を上げた研究開発担当者、…
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農林水産省は3月27日、平成28年度農機具の型式検査合格機を公表した。合格したのは1機種4型式。合格機は次の通り(合格番号、型式名、依頼者の順)。【農用トラクター(乗用型)】▽=216035=AGCO A2.2=AGCO…
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