カテゴリー:技術
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(公社)発明協会は12日、平成29年度北海道発明表彰の受賞者を発表。中小企業庁長官賞に「トラクタ作業機のけん引部自動操舵装置」が選ばれた。発明者は東洋農機(株)の河辺秀樹開発部開発課課長代理、鈴木晴久業務部業務課課長、村…
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農研機構の九州沖縄農業研究センター(福岡県筑後市)が28日の10時-14時30分に一般公開される。「九州の食と農の未来はここにある」をテーマとし、研究成果の展示とセミナーがある。セミナーは「話題のもち性二条大麦『くずもち…
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農研機構では、香川県善通寺市の西日本農業研究センター四国研究拠点を28日9時30分~15時に一般公開する。研究紹介では、高品質な大豆やかんきつ類を紹介し、試食もできる。また除草ロボットや作業道造成機などの農業機械を展示す…
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(一社)女性未来農業創造研究会は、「第2回大地の力コンペ」のアイデアを募集している。若者・女性と農業+αというキーワードでアグリ+な活動を表彰する。募集内容は、食の安全と健康をキーワードに、女性・若者の活躍や地域に根差し…
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平成29年度北海道地域マッチングフォーラム(「カボチャの品種、収穫から貯蔵技術の開発」主催=農林水産省、農研機構北海道農業研究センター)が11月10日、旭川市の大雪クリスタルホールで行われる。
北農研では省力栽培ができ…
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愛媛大学は18日、植物生体情報とAI(人工知能)を活用し、太陽光型植物工場における農産物生産の最適化を行う研究プロジェクト「ai tomato(あいとまと)」を始めると発表した。
研究の目的は、「植物生育を正確に把握す…
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農研機構革新工学センターは、ホウレンソウを1株ずつコンベアに置いていくだけで根切りと子葉、下葉の除去が高精度でできる軟弱野菜調製機を開発したと発表した。(株)クボタ、(株)斎藤農機製作所と共同開発で、平成30年度以降の実…
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農研機構畜産研究部門は、10月21日に、栃木県那須塩原市の畜産飼料作研究拠点で「畜産研究部門公開デー」を実施する。
当日は研究紹介、技術相談の他、ミニ講演会や農機具展示、牧草ロールのラッピング体験やバター作り、牛の…
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ドローンメーカーの(株)ナイルワークスに対して、(株)産業革新機構、住友化学(株)、クミアイ化学工業(株)、住友商事(株)、全国農業協同組合連合会、農林中央金庫が総額8億円の第三者割当増資を実施する。
ナイルワークスは…
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農研機構西日本農業研究センターは、イネWCS用新品種「つきすずか」を開発した。縞葉枯病に強いという特徴があり、関東以西で栽培できる。
イネWCS用品種として「たちすずか」が育成されているが、この品種は縞葉枯病に弱い…
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長野県農業大学校は5日、29年度最後となる農業機械メーカーとのコラボ企画「長野県農業を担う人材育成支援協定に基づく授業(第4回)」を開催した。今回はヤンマーアグリジャパン(株)関東甲信越カンパニーから専門家を招き、最新鋭…
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農林水産省は10月4~6日の3日間、東京ビッグサイトで開かれたアグリビジネス創出フェア2017の中で、農業女子プロジェクト(PJ)が参画企業5社と共に初出展した(既報)。最終日には『異業種コラボの農業女子PJを徹底解剖!…
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日・オランダ農業協力対話に参加したワーゲニンゲン大学研究センターのヨッヘン・ヘミング上級研究員に紙面でインタビューした。…
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農林水産省とオランダ王国大使館は4日、日・オランダ農業協力対話第2回分科会を東京ビッグサイト内会議室で開いた。今回のテーマは「産学連携によるイノベーション、研究開発成果の生産現場への普及」で、両国の技術開発について意見交…
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東京ビッグサイトで4~6日に開催されたアグリビジネス創出フェア2017(農林水産省主催)。例年通りアグロイノベーションも同時開催され、産学の各機関が農林水産・食品分野などの最新研究成果を持ち寄り新ビジネスを創出するための…
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