カテゴリー:技術
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バイオマスエキスポ2018(同実行委員会主催)が5月30日から6月1日まで、東京ビッグサイト東ホールで開催される。地域に広く分布するバイオマス資源を活用して、自律分散型バイオマスエネルギーを柱とした産業・経済の活性化と雇…
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みずほ情報総研(株)は、2015年11月から東アフリカのルワンダ共和国においてリンドウの栽培実証研究を行ってきたが、このたびリンドウの商用生産に成功し、5月からオランダ・アールスメール花市場への出荷を開始した。
実証研…
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積水化学工業(株)環境・ライフラインカンパニーは16日、1月に発売した多機能型自動給水栓「水(み)まわりくん」の実証実験において目標としている効果の達成を確認したと発表した。
山口県では県と山口大学、西日本農研センター…
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CIGR(世界農業生物工学会)の4年に1度の世界大会会議が4月22日~25日にかけてトルコのリゾート地であるアンタルヤのホテルで開催された。大会では持続可能な社会の実現に向けて、世界中の農業関係者や研究者が知見を披露した…
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農産物流通技術研究会は22日、第130回研究例会「『鮮度』の新定義と高鮮度実現のための課題」を東京都千代田区の科学技術館第三会議室で開く。遺伝子発現による鮮度の計測や鮮度管理へのOmics技術の利用可能性、野菜加工事業か…
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エレクトロニクス関連商社の(株)バイテックホールディングス(東京都)と子会社の㈱バイテックベジタブルファクトリーはこのほど、国内最大規模の植物工場を石川県七尾市に建設することを明らかにした。同市中島地区の中学校跡地に20…
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長野県中野市とJA中野市は、NTT東日本長野支店との連携で、県内初の農業IoTパッケージを3月末に運用開始した。同市のぶどう農家が、栽培データの蓄積などによって、勘や経験に頼らなくても収穫物の品質向上と安定化ができるよう…
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(一社)日本施設園芸協会はこのほど、平成29年度大規模施設園芸・植物工場実態調査・事例調査結果を公表した。有効回答数は102票で、太陽光型は47%、人工光型は37%、太陽光・人工光併用型は16%。栽培用施設面積の平均は、…
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農研機構革新工学センターの平成29年度の研究開発の1つに、平成27年から鳥取県と共同開発している農作業イスがある。サドルのような形をした小型・軽量な作業イスで、スイカのつる引きなど正座の姿勢で行う作業で使用し、膝や足首な…
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世界最大の米作関係機関の会合であるIRC(International Rice Congress)2018が10月14-17日にシンガポールのマリーナ・ベイ・サンズで開催される。
テーマは食料と栄養の保障を変革する科学…
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オリックス(株)の子会社であるオリックス農業(株)が出資する兵庫県養父市の農業生産法人やぶファーム(株)が建設を進めていた太陽光利用型水耕栽培施設がこのほど完成した。
今回完成した施設は約1ヘクタールの栽培面積で、ホウ…
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JA全農は、営農管理システム「Z-GIS」を開発し、4月25日から運用開始した。農業は高齢化や労働力不足により農地の集積が進み、1経営体当たりの農地管理面積が増加し負担が増している。そこで、データを地理情報と結び付けて視…
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農研機構農業環境変動研究センターはこのほど、市販のドローンを用いて圃場内の凹凸を安価に計測する方法を解説したマニュアルを公開した。圃場のどこに水が溜まりやすいのか、地震被災農地に凹凸がどのくらい発生したのかといった状況の…
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拓殖大学国際学部農業総合コースでは、同大学八王子国際キャンパス国際学部農園にて3年前からイスラエル型農業の「ドリップ灌漑システム」の実証試験を行っている。イスラエルで生まれた同システムは、水や肥料を点滴のように垂らして与…
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白龍旗争奪第66回実業団野球東京大会が12日から開催され、農機部門からは(株)丸山製作所が参戦。16日に電業社機械製作所と対戦した。1回に両チームが2点を取った後の3回裏、丸山の攻撃で1点追加で勝ち越すも5回表の電業社が…
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