カテゴリー:技術
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(一社)日本食品機械工業会は5月に創立70周年記念式典を開催したが、その一環として、記念誌「日食工70年の歩み」を発刊した。
記念誌は、日食工役員の方々に食品工業界の過去10年と今後について語っている座談会「新たなステ…
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(公社)発明協会は25日、平成30年度関東地方発明表彰の受賞者を発表した。中小企業庁長官賞に、「ポータブル非破壊糖度計」(発明者:(株)アタゴの雨宮秀行代表取締役社長、同社開発部の田中政之介課長と、(株)ミツトヨ研究開発…
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(株)インターネットイニシアティブ(IIJ)と住友商事(株)は23日、先端農業に関する市場調査、製品開発、製造、事業化に関し業務提携を結んだ。
まずは、住友商事が戦略的提携を発表したJAみやぎ登米管内において、低消費電…
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植物工場の運営などを行う(株)スプレッドと西日本電信電話(株)は、植物工場におけるIoT・AI活用について共同実験を10月から開始した。
実験の内容は、人工光型大規模植物工場におけるAIを活用した環境制御について。温湿…
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(株)オプティムはこのほど、ドローンなどによるピンポイント農薬散布・施肥テクノロジーに関する基本特許を取得したと公表した。
発明の名称は「無線航空機、位置情報出力方法及び無線航空機プログラム」で、ドローンやロボットなど…
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農業生産者の高齢化とともに水田の水管理をどうするのかが大きな課題となっている。これからの水管理をどうするのか。その問題に一石を投ずることになる「コメづくりのための農業ICTカンファレンス in 静岡」が24日、静岡県浜松…
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平成30年度中国地方発明表彰の受賞者が17日、発表された。中国経済産業局長賞は「農業用運搬車の前後進切り替え装置」((㈲)河島農具製作所の河島隆則代表取締役社長)が受賞した。農業用運搬車において、前後進切り替えレバーを操…
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(公社)発明協会は16日、平成30年度北海道地方発明表彰の受賞者を発表した。北海道経済産業局長賞は「簡易補助暗渠成形方法および施工機の開発」(発明者:(株)北海コーキの後藤幸輝代表取締役、農研機構農村工学研究部門の北川巌…
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平成30年度九州地方発明表彰が12日、発表された。発明奨励賞に「ピストン上死点の検出方法及びその装置」(本田技研工業㈱熊本製作所品質管理部製品技術課の後藤慶和技術主任)が選ばれた。…
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金沢工業大学はこのほど、北菱電興㈱(技術開発部、石川県白山市)と農業法人㈲ばんば(同市)、農事組合法人んなーがら上野営農組合(同市)と連携し、量産型の水田水位測定システムの開発に着手した。水田1枚あたりの初期費用を1万円…
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(一社)農業電化協会は12日、第3回農業電化シンポジウム「最新のスマート農業におけるIoT、AIの応用」を都内の東京大学弥生講堂で開催し、およそ90人の関係者が出席した。冒頭に主催者を代表して同協会の田澤信二代表理事は「…
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農研機構畜産研究部門は11月8日と9日、平成30年度家畜ふん尿処理利用研究会「堆肥化装置からのエネルギー・資源回収とその利用および畜舎衛生技術」を茨城県つくば市の同研究部門大会議室で開く。研究会では、中小家畜を中心に普及…
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(公社)発明協会は10月1日、平成30年度東北地方発明表彰の受賞者を発表した。
岩手県発明協会会長賞は「除雪機走行操作安全機構」(発明者:和同産業(株)の阿部貴典企画管理課管理係長、片方孝志外商課課長、佐藤修悦商品…
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(公社)発明協会は9日、平成30年度四国地方発明表彰の受賞者を発表した。
四国経済産業局長賞は「トラクタのノークラッチブレーキ制御」(発明者:井関農機(株)先端技術部の小野弘喜部長、石田智之氏、実績功績賞:木下榮一…
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日本最大級の農業総合展「第8回農業ワールド」(リードエグジビジョンジャパン主催)が10~12日、千葉市の幕張メッセで開催された。海外企業を含め620社が出展。ドローンや営農支援システムなど最新のスマート農業関連機器、鳥獣…
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