カテゴリー:技術
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農研機構東北農業研究センターは14日、乳苗育苗、スタブルカルチ、GNSSガイダンス講習会を宮城県のJA名取岩沼美田園支店において開催し、農家や団体、農試、自治体など64人が参集した。東日本大震災からの事業の復興に向けて行…
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富山県のベンチャー企業、(株)笑農和(えのわ)は水田の水位と水温を測定し、スマホによる遠隔操作で水門を自動開閉し水管理を行う「paditch(パディッチ)」の研究開発に取り組み、すでに市販を始めている。同社は「スマート農…
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西菱電機(株)はこのほど、IoTセンサーデバイス「IoTボックス」と農業用センサーの提供を開始した。IoTボックスの無線通信型式は3モデルから選択できる。温湿度センサーが標準で備えられており、農業用オプションとして取り替…
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(一社)日本農業機械化協会は、各種農業機械・施設等の主な仕様や価格をまとめた、「2018/2019農業機械・施設便覧」を刊行した。
同書は、唯一の全型式を網羅した資料として昭和46年から刊行されている。農業機械・施設の…
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(公社)発明協会は7日、平成30年度近畿地方発明表彰の受賞者を発表した。
日本弁理士会会長賞に「給餌装置」(発明者:ヨシダエルシス㈱監査役・吉田敏展氏、実施功績賞:同代表取締役社長・吉田卓司氏)、大阪発明協会会長賞に「…
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農研機構農村工学研究部門主催の平成30年度実用新技術講習会・技術相談会が5日、東京大学農学部弥生講堂で開催された。テーマは「次世代技術が豊かで強靭な農業農村を創造する」。ICT水管理をはじめ、施設保全、防災・災害関連など…
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全国各地で取り組みが進みつつある「スマート農業」について、関係者により今後の普及促進を検討する場として平成30年度全国農業システム化研究会「スマート農業全国フォーラム」が7日、埼玉県下で開催された。主催は全国農業改良普及…
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NPO植物工場研究会は14日、第125回勉強会を千葉大学環境健康フィールド科学センター内シーズホールで開く。テーマは「最新の人工光型植物工場の特徴と生産性―生産性はどのようにして、どこまで向上できるのか?」。世界で注目さ…
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農研機構北海道農業研究センターは12月5日、帯広市のとかちプラザで「持続的農業研究セミナー2018」を開く。内閣府のSIP(戦略的イノベーション創造プログラム)における、農薬を使わないジャガイモそうか病防除のための新規栽…
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植物工場を運営するMIRAI(株)は10月11日、ロシアのATB社と、モスクワにおける大規模人工光型植物工場の導入や運営に関する契約を締結した。
ATBは2016年からMIRAIの人工光型植物工場をハバロフスクで運営し…
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千葉市は、ICT技術でスマート農業を推進するために、ソフトバンクグループのPSソリューションズ(株)の農業用IoTソリューションである「e-kakashi」の提供を受け、千葉市農政センターに設置した。
農政センターでの…
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(一社)日本陸用内燃機関協会は10月25日、第18回技術フォーラム2018を東京都目黒区の東京工業大学大岡山キャンパスで開催した。テーマは「電動化の波と内燃機関の将来」。2人の専門家を招いて特別講演が行われ、また同協会会…
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革新工学センターは10月31日、農業機械安全性検査(第2次分)に適合した3機種6型式を公表した。…
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農研機構革新工学センターはこのほど、ロボット農機の安全性確認に対応した「安全性検査」を開始した。従来の「型式検査」「安全鑑定」に代わる新たな検査制度で、「安全・キャブフレーム検査」「安全装備検査」「ロボット・自動化農機検…
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美味技術学会は11月9日、第18回例会を大阪市の大阪府立国際会議場で開く。
加工食品開発などに関する特別講演、マジックライスなどに関する研究発表が行われる。時間は午前9時15分から午後5時。参加費は会員が無料で、非会員…
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