カテゴリー:技術
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大潟村GNSS利用コンソーシアム(代表=秋田県立大学矢治幸夫客員教授、農研機構東北農業研究センター、秋田県農業試験場、JA大潟村、秋田地域振興局、㈱トプコン)と大潟土地改良区は、9月末でRTK-GNSS自動操舵田植機の…
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総合不動産会社の東京建物は最先端の植物工場で注目を集めるスタートアップ企業「プランテックス」、地域ブランディングや料理人支援、レストランプロデュースなどを手掛ける「ケイオス」と連携し、食に関わる社会課題解決のための実…
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IT関連企業のソフトバンク・テクノロジー(株)(SBT)とリデン(株)は、農業資材の比較が簡単に行えるマッチングサービス「AGMIRU(アグミル)」をリニューアルし、データ活用により確実性の高い農業経営を実現する農業プ…
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ソフトバンク(株)が提供する農業IoTソリューション「e-kakashi」を導入している生産者によるワークショップが7月31日、福岡県宗像市で行われた。宗像市では、総務省の「ICTまち・ひと・しごと創生推進事業」に「む…
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農研機構を代表機関とする「施設園芸コンテンツ連携コンソーシアム」は、トマトの栽培―流通における情報を可視化するクラウドコンテンツを連携させ、高収量、コスト削減、生産性向上を目指す取り組みを行っている。同コンソーシアムは…
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農研機構九州沖縄農業研究センターと(株)福岡九州クボタは7月25日、ドローンを利用した水稲の広域リモートセンシングの実証試験を佐賀県鳥栖市内の㈱水屋センター管理圃場で公開した。近年、水稲の登熟期の高温などにより基部未熟…
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富士通(株)は埼玉県越谷市と共同で高品質なメロンを効率よく栽培するノウハウ確立を目指し、IoTを活用したメロン水耕栽培の研究を7月30日より開始した。
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兵庫県丹波県民局と(株)オプティムは、スマート農業を活用して丹波地域の特産物である丹波黒(大豆・枝豆)と山の芋の生産力強化を加速化するべく、研究開発と実証実験を共同で実施する。
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(株)オプティムは、農地作付け確認業務に固定翼ドローン「OPTiM Hawk」とAIによる判別を使用した実証事業を長崎県五島市で開始する。
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日本農学アカデミー(大政謙次会長)は21日、第22回総会とミニシンポジウムを東京大学弥生キャンパスで開催した。総会後、「情報通信技術の進展と食料・農業・農村」をテーマとするミニシンポジウムが行われた。大政会長は「農業・…
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ヤマハ発動機(株)は19日、同社が今年3月から市場投入を開始した農薬散布用ドローン「YMR―08」によるデモフライト見学会を、うなぎいも協同組合の協力のもと、静岡県浜松市の実証ほ場にて開催した。当日は長引く梅雨と台風5…
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農研機構は今年で100周年を迎える果樹茶業研究部門・金谷茶業研究拠点(静岡県島田市)の一般公開を9月14日、午前9時半―午後3時に行う。これまでの茶の試験研究の成果や役割、活動などについて分かりやすく紹介する。茶栽培の…
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農研機構東北農業研究センターは8月3日、第27回市民講座「東北農研で開発した小麦品種」を岩手県盛岡市の同センター北辰興農閣研究室で開く。近年まで東北地域では、地粉(じごな)として親しまれてきた「ナンブコムギ」が最も栽培…
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美味技術学会(西津貴久会長)は11日、FOOMA JAPAN 2019の会場となった東京ビッグサイト(東京都江東区)の会議棟6階でシンポジウムを開催した。〝美味しさと安全・安心をデザインする「ニッポン」の食品製造技術~…
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農研機構は、市販の小型受信機を使ってみちびきなどのGNSS(測位衛星システム)情報を利用し、ドローン用対空標識の位置情報を計測する方法を解説したマニュアルを公開した。ドローン画像解析ソフトとあわせて使えば、圃場内の地面…
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