カテゴリー:技術
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茨城大学農学部の増冨祐司准教授と農研機構農業環境変動研究センターの飯泉仁之直主任研究員らは、気象季節予報や衛星データ、作物シミュレーションモデルを組み合わせた全球対象の農作物収量予報システムの開発に着手する。世界中の全…
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ソフトバンク(株)はこのほど、NB-IoTを活用した鳥獣罠センサーによる鳥獣被害の軽減に向けた実証事業を長野県伊那市で開始したと発表した。NB-IoTは、IOT機器向けのLTE通信規格。同社と狩猟関連機器やサービスの企…
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PL研究学会は9月末、製品リコール検討委員会を設置。その第1回会合が11月15日、電気通信大学で開催された。製品リコールの社会的状況が変化する中で、回収率などを見ると産業構造の多様化や輸入品の急増など多くの課題を抱える…
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アグリテクニカ2019が10~16日の7日間、ハノーバメッセで開催された。期間中、40万人以上が来場した。テーマを〝グローバルファーミング―ローカルレスポンシビリティー〟とした今回、農機・コンポーネント・農業経営者にス…
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自然災害の激甚化で農業に大きな被害が出ています。米づくりなどは洪水被害から逃れる事が出来ませんが人命を守る事は可能な時代になりました。一方、農作業事故が減らず毎年300人が亡くなっており原因は「作業者のミス」とされてき…
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PwCあらた有限責任監査法人、愛媛大学、PLANT DATA(株)の3者は11日、都内で報道機関向けに「スマート農業(AI)最前線」と題したセミナーを開催した。この3者は、農林水産省の委託プロジェクト研究「人工知能未来…
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農林水産省は7日、インド共和国のアーナンドでJ-Methods Farming実証開始式典を行った。 J-Methods Farming とは、日本の優れた農業技術をパッケージとして実証する日本農業のモデルルームを他国…
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「S―NETセミナー2019in長野~宇宙×食・農業ビジネス」(内閣府宇宙開発戦略推進事務局、経済産業省主催)が12月5日、長野県の長野市生涯学習センターで開かれる。参加費無料、定員50人。申し込みは、(株)価値総合研…
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農研機構革新工学センターは12日、令和元年度農業機械安全性検査(第4次分)に適合した2機種3型式を公表した。
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「ロボットトラクタは使っている。監視型でやっている。有人トラクタがロボットトラクタの後ろを付いて行く。協調でやっている。うまくいった」と語るのは岐阜県瑞穂市の農事組合法人「巣南営農組合(小川勝範・代表理事)」の理事・江…
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農林水産省では農林水産業・食品産業に他分野のアイデア、技術などを導入し、新たな商品化・事業化に結びつけていくオープンイノベーション、産学官連携を推進する目的で『「知」の集積と活用の場』の取り組みを平成28年から行ってい…
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(公社)発明協会は令和元年度近畿地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は11月19日に行われる。
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(公社)発明協会は令和元年度四国地方発明表彰の受賞者を発表した。表彰式は11月20日に行われる。
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農研機構は22日、国際シンポジウム「持続可能な農業の実現に向けた機械・情報研究分野からの新たなアプローチ」をつくば国際会議場(茨城県つくば市)で開催する。時間は午後1時から5時5分まで。使用言語英語(日本語同時通訳あり…
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農研機構は12月4日、研究成果発表会「多収阻害要因の診断法及び対策技術の開発」を東京都北区の滝野川会館で開く。時間は午前11時から午後3時半。参加費無料、定員300人、申込期限は22日。申込方法等詳細は、農研機構のWE…
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