カテゴリー:技術
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第8回ものづくり日本大賞は12月27日、受賞者を決定し、41件236人、1団体が受賞した。農業関連では内閣総理大臣賞に『酪農・畜産の生産性向上を実現する牛向けウェアラブルデバイス及び管理システムの開発』について(株)フ…
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岩手県といわてスマート農業推進研究会などは28日、いわてスマート農業推進シンポジウムを北上市文化交流センターさくらホールで開催する。シンポジウムではスマート農業技術の導入にあたり、各地の取り組み事例の紹介や、製品の展示…
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林野庁と(一社)フォレスト・サーベイは、2月6日、『自動化機械の最新状況』をテーマに「令和元年度林業機械化推進シンポジウム」を国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。情報提供・基調講演・事例報告・パネルディス…
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全国農業協同組合連合会神奈川県本部は2月7・8日に、県下JAとの合同で農業機械展示予約会を、全農神奈川県本部平塚田村事業所特設会場で開催する。8日には会場内でJA利用者限定の中古農機販売会を行う。また、両日ミニ講習会も…
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ISOBUSの新機能であるTIM(Tractor Implement Management)は、車上ネットワークに接続したECUからトラクタ機能を制御できるようにするものだ。今回はTIMについてもう少し掘り下げてみよう…
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農研機構中央農業研究センターは4日、農林水産省委託プロジェクト研究「多収阻害要因の診断法及び対策技術の開発」成果発表会を東京都北区の滝野川会館で開催した。大豆・麦・薬用作物のスマート栽培に向けた、スマートフォン版簡易診…
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11月15日電気通信大学にて品質保証とPL(製造物責任)の研究者などが集結して民間主導の第1回製品リコール検討委員会が開催されました。これから隔月で開催され、自主回収を含むリコールの課題などを討議します。特に農作業事故…
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「ブロッコリー現地検討会」が3日に埼玉県深谷市内で開催され、ヤンマーアグリ(株)が開発を進めているブロッコリー収穫機が初めて公開された。収穫機は1条で現地ほ場においてブロッコリーの収穫作業を行い、順調な作業の様子を参加…
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(一社)日本農業機械工業会油脂技術分科会(上田敏彦分科会長)は11月27日、第7回農業機械油脂技術交流会を東京都港区の機械振興会館で開催した。同分科会では、石油会社・添加剤メーカとの技術交流からオイルに関する課題や問題…
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農研機構革新工学センターは普及を目指すスマート農業が世界的な潮流となり、各国で研究が進む中、〝日本発のスマート農業技術を広く海外展開するためには国際標準化を意識した研究開発が重要〟として、11月22日、茨城県のつくば国…
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(一社)農業電化協会(田澤信二代表理事)は11月21日、第56回農業電化研究会を東京都江東区の東京ビッグサイトで行った。
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全国農業改良普及職員協議会と(一社)全国農業改良普及支援協会は11月26、27の両日、東京都港区の日本消防会館ニッショーホールで「第7回農業普及活動高度化全国研究大会」を開催した。この大会は普及指導員が農業者に寄り添い…
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東北地域スマート農業推進フォーラム(農林水産省東北農政局主催、農研機構東北農業研究センター共催)が12月11日、仙台市の仙台国際センター会議棟3階白橿で行われる。入場無料、参加申し込みは、12月6日まで。詳細はhttp…
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農林水産省は12月10日、「技術が切り拓く、農林水産業の環境イノベーションフォーラム」を同省7階講堂で行う。紹介する内容はCO2吸収源対策の新たな選択肢~ブルーカーボン~、環境木化都市の実現に向けて W350計画、農山…
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北海道河西郡更別村は19日、内閣府が地方創生事業で取り組む近未来技術等社会実装事業 "世界トップレベルのスマート一次産業の実現に向けた実証フィールド形成による地域創生" の一環として、今回初披露となるロボットトラクタに…
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