カテゴリー:技術
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農研機構革新工学センターは2月4日、令和元年度農業機械安全性検査(第6次分)に適合した5機種9型式を公表した。
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(株)農電通国際情報サービス(ISID)は、産品の生産履歴と取引状況の可視化を目的としたスマート農業データ流通基盤 「SMAGt(スマッグ)」を開発した。「SMAGt」は、農薬・堆肥等の使用状況や、収穫時期予測等の生産…
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農研機構革新工学センターを代表機関とする「低コスト水管理省力化システムの開発・普及展開コンソーシアム」は、2019年3月まで3カ年の実証研究成果を全国に波及させ、スマート水田化に向けた社会実装を加速化させる目的で1月2…
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農研機構農業情報研究センターは1月23日、農作物の病害虫診断などに向けたAIによる画像識別技術として、診断結果だけでなく「判断の根拠となる画像の特徴を可視化する」技術を開発し公表した。同技術は、人が判断に用いた分析結果…
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トヨタ自動車(株)は、これまで米、麦、大豆など土地利用型農業で利用されてきた農業IT管理ツール「豊作計画」を刷新し、対象範囲を野菜、果樹、畜産、林業といった幅広い作物・品目まで広げ、今年4月から提供を開始する。豊作計画…
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(一社)日本植物防疫協会は近年の異常気象、気候変動がもたらす新たな病害虫の発生など、その対応に追われる昨今の植物防疫関連の状況を踏まえ、最新研究の知見を広く共有する目的で20日、東京都千代田区の日本教育会館一橋ホールで…
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農林水産省農林水産研究所は22日、シンポジウム「イノベーションでつながる、ひろがる、変わる農業:日本とオランダ、そして世界の動き」を東京都千代田区のフクラシア丸の内オアゾで開いた。神山修所長の挨拶に続いて浅井真康主任研…
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起伏の多い山間部でほ場整備を行えば必然的に法面は長くなる。この法面での草刈り作業が生産者の重荷となっている。草刈り作業ができなくなることで米作りを止めてしまうのだ。様々な草刈機があるが、山間地法面での使用に対応した草刈…
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SBテクノロジー(株)とリデン (株) は、オープンイノベーション農業プラットフォーム「AGMIRU(アグミル)」の新サービスとして「農家コミュニティ」の提供を開始した。
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(株)インターネットイニシアティブ(IIJ)は水回りを省力化する水田水管理IoTシステムを開発し、大規模農家や農業協同経営体(JA)などを対象に販売を開始した。販売するのは IoT センサーと通信機器、アプリケーション…
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農研機構東北農業研究センター主催による技術交流会「乾田直播フォーラムin宮城2020」が2月14日午後1時から、宮城県仙台市の仙台国際センターで行われる。
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農研機構革新工学センターは12月24日、令和元年度農業機械安全性検査(第5次分)に適合した4機種22型式を公表した。
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自動車の自動運転もすでにかなりの完成度になってきました。後は物陰からの飛び出し、側面後方からの安全装置のない車などの衝突回避です。これはいくら自分の自動車や自身が安全運転を行っても避けられません。農業機械のロボット化も…
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農林水産省は、実用化・量産化の手前にあるロボット・AI・IoTなど先端技術を活用した「スマート農業」を実証するため、令和元年度から「スマート農業実証プロジェクト」を開始している。これは社会実装を加速化し、農産物の生産か…
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農林水産省は、2019年農業技術10大ニュースを選定した。10大ニュースは、2019年に新聞記事となった農林水産研究成果の中から農業技術クラブの加盟員による投票で選んだ。トピックス1は、「薬剤と同等以上の効果のある種籾…
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