カテゴリー:技術
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農業食料工学会・農業機械部会は3月18日にセミナー「水稲栽培技術を展望する『移植と直播』(Ⅰ)」をさいたま市の生研センター花の木ホールで開催する。…
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国は有機農業を推進することにしているが、有機JAS米の生産量は年間1万㌶程度で、米生産量のわずか0・12%にしか過ぎない。高温多湿の日本においては除草が大きな障害となっているが近年では各種の除草機や除草方法への取組みが進…
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農研機構は1日、飼料二毛作体系における飼料用トウモロコシの播種作業時間を半減する「耕うん同時播種法」を開発したと発表した。同法では、簡易耕のための縦軸型ハロー、整地のためのパッカーローラ、播種精度の高い真空播種機をPTO…
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(一社)日本農業機械工業会(山岡靖幸会長)は昨今の農業機械情勢を鑑みた勉強会を2月12日に「農業機械の安全設計に関する勉強会―機械安全及びロボットを含むコントローラーを搭載した機械の機能安全―」として開催する。日農工では…
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平成27年度第2回全国畜産課長会議が1月15日、都内の農林水産省講堂で開催された。会議では農林水産省の畜産・酪農関係の部署から、27年度補正予算事業と28年度当初予算事業について説明が行われ、参加した各都道府県の担当者か…
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農研機構近畿中国四国農業研究センターは汎用型微細断飼料収穫機の実証試験を続けているが、山間地に対応した飼料作物の収穫・調製体系が可能になると自信を深めている。この体系は(株)タカキタが今年度中に発売すると公表した汎用型微…
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全国農業協同組合中央会、(一社)全国米麦改良協会が主催する平成27年度全国麦作共励会の受賞者がこのほど決定した。農家の部の農林水産大臣賞は(有)新和農場・新村正敏氏(北海道)、集団の部の農林水産大臣賞は平沢北生産組合(岩…
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農業食料工学会IT・メカトロニクス部会(飯田訓久部会長)は3月18日に「UAV(Unmanned aerial vehicle、無人航空機)やドローンを活用した次世代農業技術」をテーマにセミナーを開催する。場所はさいたま…
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農研機構・北海道農業研究センターは2月23日に帯広市内のとかちプラザで光と色を活用した病害虫防除研究ワークショップ「光環境制御による自然共生型農業への挑戦」を開催する。…
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農業食料工学会は第75回年次大会を5月27日~30日、京都市左京区の京都大学大学院農学研究科 農学部総合館で開催する。1月8日には参加申込、講演申込の受付けを開始している。詳細は同大会特設WEBサイト(http://am…
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農林水産省は平成27年度補正予算における「 『革新的技術開発・緊急展開事業』に係る全国説明会」を昨年12月24日に都内の農林水産省7階講堂で開催した。革新的技術開発・緊急展開事業は平成27年度補正予算で100億円が措置さ…
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JA全農は、同会の「プラント施工管理担当者認証制度」にもとづき、JA等が建設する農業共同利用施設プラント工事の施工管理業務を担当する連合会職員等を対象とした試験を実施し、合格した「一級認証プラント施工管理担当者」5人、「…
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農林水産省農林水産技術会議事務局他は昨年12月18日、都内の三会堂ビル石垣記念ホールで平成27年度(第71回)農業技術功労者表彰を開催した。同表彰は農業や関連産業に関する研究開発の発展、及び農業技術者の意欲向上に資する研…
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農業食料工学会シンポジウム「第20回テクノフェスタ」が12月11日、さいたま市の生研センターで開催されおよそ260人の関係者が出席した。同学会では一昨年度より特別会員企業を対象に、農業食料工学に関する技術の進歩に貢献した…
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農林水産技術会議事務局は、このほど「2015年 農林水産研究成果10大トピックス」を選定し、生研センターと三菱農機(株)(現三菱マヒンドラ農機(株))が共同で取り組んだ中山間地対応型栽培管理ビークルの開発がトピック1に選…
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