カテゴリー:技術
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(一社)日本陸用内燃機関協会(苅田広会長)は、このほど第37回従業員功労表彰の受賞者を決定した。表彰式は5月25日(水)15時~明治記念館・芙蓉の間で開催される。紙面で受賞者の方々を紹介。…
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ドローンを使って新しい産業を起こそうという機運が高まっている。20日から22日に渡って千葉市内の幕張メッセで「第2回国際ドローン展」が開催され、多くの来場者たちで賑わった。農業分野をはじめとしたこれからのドローン利用に必…
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(公社)日本農業法人協会は、平成28年度農業法人新任者基礎研修会を6~8日の3日間、農林省農林水産研修所つくば館と水戸圃場で行った。今年4年目を迎えた研修には全国から12人が参集。刈払機やトラクタのトラブルシューティング…
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(一社)日本陸用内燃機関協会はこのほど、平成28年度の陸用内燃機関生産(国内、海外)・輸出当初見通しを発表した。27年度は、国内生産台数が5年連続で対前年割れ、海外生産台数も6年ぶりに対前年割れとなる見込み。28年度の生…
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九州大学の橋口公一名誉教授が、このほど文部科学省の平成28年度科学技術分野「科学技術賞研究部門」の大臣表彰を受賞することが決定した。業績は「固体の非可逆力学現象の支配法則の定式化に関する研究」。授賞式は4月20日(水)、…
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「都市の公園や未利用空間を利用した都市農業の可能性」をテーマとした公開シンポジウムが4月26日、大阪府立大学中百舌鳥キャンパスで行われる。参加費、事前申し込み不要。都市農業における多様な意義をより有効活用し具現化するため…
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農林水産省は、「農業技術の基本指針」を改定し、3月31日に公表した。同指針は、農政の重要課題に即した技術的対応の基本的考え方などをまとめたもの。毎年、諸情勢の変化を踏まえて見直しを行っており、今回はTPP政策大綱に沿った…
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AMF(アグロ・メディカル・フーズ)シンポジウム「アグロメディカルフーズ科学研究拠点の形成に向けて」が4月5日、都内のイイノホール&カンファレンスセンターで開催された。主催はAMI(アグロ・メディカル・イニシアチブ)、後…
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全国農業会議所は3月31日、「平成27年田畑売買価格等に関する調査結果」と「農作業料金・農業労賃に関する調査結果」をとりまとめ、公表した。それによると、純農業地域の農地価格は21年連続で下落した。また、基幹3作業の受託料…
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(一社)日本木質バイオマスエネルギー協会は3月17日、神戸市中央区のラッセホールで「平成27年度木質バイオマス利用支援体制構築事業成果報告会・木質バイオマスエネルギー利活用セミナー」を開催し、約200名が参加。木質バイオ…
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都内日比谷シャンテ前で、鹿児島県阿久根市で柑橘を生産する西田学さんがデコポンの仲間である紅将季と大将季を販売していた。大将季は阿久根市の園地でシラヌヒの枝変わりとして発見され、育成をして2006年に品種登録された。色は橙…
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畜産、飼料メーカー関連の4団体が23日、平成28年産飼料用米に関し、「120万t程度まで受入可能」とするメッセージを全国の稲作生産者に向けて発表した。発表したのは、協同組合日本飼料工業会、くみあい飼料工場会、全国酪農業協…
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農研機構・東北農業研究センターを研究代表機関として平成26~27年度にかけて実施された、攻めの農林水産業の実現に向けた革新的技術緊急展開事業「東北日本海側多雪地域における畜産との地域内連携を特徴とした低コスト大規模水田輪…
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農業食料工学会は平成28年度の学会賞、開発賞を公表した。授与式は5月28日に京都大学農学部で開催される同学会の第75回総会で行われる。学会賞はヤンマー(株)の平澤一暁氏「ロータリ耕うんの動的現象の解析研究」、開発特別賞は…
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農業食料工学会のIT・メカトロニクス部会セミナーが18日、さいたま市内の生研センターで開催された。今回のテーマは「UAVやドローンを活用した次世代農業技術」。低空からのリモートセンシングや農薬などの散布に用いられるUAV…
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