カテゴリー:技術
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(一財)機械振興協会は9月27日、都内の機械振興倶楽部にて「ドローン空の産業革命」セミナーを開催した。当日は、(国研)産業技術総合研究所主任研究員岩田拡也博士により、「日本・世界のドローン市場の未来を語る」と題した講演を…
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(株)諸岡は、京都福知山市で開催される「2016森林・林業・環境機械展示実演会」に出展し主力機種群を紹介する。昨年発売した好評のフォワーダMST-700VDLは、3.5次排出ガス規制に対応しており、強化性バンパーの搭載や…
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農業食料工学会のIT・メカトロニクス部会は12月20日、都内の東京大学弥生講堂でセミナー「超低コスト高精度RTK-GNSS測位技術の動向」を開催する。本セミナーでは、高精度衛星測位の専門家が、これらの技術の現状と応用、そ…
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農研機構九州沖縄農業研究センターは同機構植物工場九州実証拠点で、農林水産省「次世代施設園芸導入加速化支援事業(全国推進事業)」に係る研修会を今年度3回開催する。日時と研修の内容などは次の通り。▽第1回(イチゴ)=10月1…
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農研機構は、生態系の中の草食動物と肉食動物の量を予測できる数理モデルを作成したと発表した。これを用いることで、害虫の発生量や作物の被害量予測が可能となり、効果的な害虫防除技術などの開発に役立つと期待される。作成したモデル…
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米国アイオワ州ブーン郡で8月30日に開催されたファーム・プログレス展で、ニューホランド社が運転手のいらない自動走行トラクタ「T8ブルー・パワー・トラクタ」を初披露した。これは、オートノマス・ソリューション社(ASI)と共…
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農研機構・農村工学研究部門農地基盤工学研究領域では、農業生産者が収穫残さ等を活用して排水改良できる機械「カットソイラー」の研究開発に取組んでいる。生産者が所有するトラクタで身近にある材料を使い、生産者自身が簡単にほ場の排…
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(一社)日本ロボット学会は、11月27日、10時から17時まで東京工業大学大岡山キャンパス西5号館レクチャーシアターにて「第103回強いロボット~極限環境下で作業を達成する技術~」を開催する。オーガナイザーは東京工業大学…
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茨城県はロボット利用先進県を目指し、実現のために数々の事業を分野別に展開している。農業分野もそのひとつであり、先月25日には「ドローンの利活用」をテーマにした情報交換会を茨城町の茨城県農業総合センターで開催した。専門家か…
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農研機構と(株)シグレイ、筑波大学は14日、光で天敵を集め、害虫を減らす技術を開発したと発表した。現在、同技術を活用して製品化を進めており、約2年後の商品化を目指している。この技術は、紫色光の照射だけで天敵を集め、害虫の…
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高野建設(株)は、今年2月18日に宮城県丸森町と締結した「ドローンパートナー協定」に基づき、『丸森ドローンフィールド』(MDF)事業の一環として、9月15日より同町にて『丸森ドローンスクール』を開校する。ドローンの技術は…
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日本生物環境工学会2016年金沢大会が12~15日、石川県野々市市の金沢工業大学野々市キャンパスで開催された。口頭発表、ポスター発表の他、企業展示や学会設立10周年を記念した一般市民参加型特別講演会などが行われ、研究者を…
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日本機械学会関西支部は10月24日、大阪科学技術センター8階中ホールにて、「ビッグデータ・AI技術の最前線と機械工学への展開を探る」を開催する。フォーラムにおいて
は、データマイニング、機械学習などの最新のAI技術、お…
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ソフトバンク・テクノロジー(株)(SBT)は(株)マイファーム、テラスマイル(株)との協業による農業支援事業を本格的に始動すると発表した。7月にはSBTとマイファームの合弁会社リデン(株)を設立。同社が9月1日より営業開…
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農研機構・東北農業研究センターなどはこのほど、「寒冷地水稲有機栽培の手引き」を作成した。東北地方などの寒冷地で水稲有機栽培を行う際に最大の課題となる雑草対策のほか、病害虫対策、育苗・肥培管理の技術を解説している。雑草対策…
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