カテゴリー:技術
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第7回アジアオーストラリア精密農業国際会議(ニュージランド精密農業協会主催、同時開催 第1回アジアオーストラリア精密牧畜業国際会議)が2017年10月16~18日、ニュージーランド・ハミルトンにて開催される。
会議…
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農林水産省は15日、「第22回農作物病害虫防除フォーラム」を開催する。
近年、雑草の薬剤抵抗性などが高まり防除が難しくなっていることから、複数の防除技術を活用した「総合的な雑草防除対策に向けた取り組みと課題」をテー…
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農林水産省は11月29日、「レギュラトリーサイエンス新技術開発事業」の研究成果報告会を開催した。
農業の現場に足りない技術の開発を研究者に依頼し、その成果を社会に公表する目的で行われている。当日は5の研究課題につい…
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内閣府宇宙開発戦略推進事務局は12月25日、都内の日本科学未来館にて「みちびきGo」準天頂システム講演会を開いた。
従来の衛星測位は、米国のGPSのみに依存していた。そこで、我が国独自で継続的に行える準天頂衛星シス…
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北海道スマート農業フェアが11月30日、12月1日の両日、アクセスサッポロで開催された。主催は北海道、ホクレン農業協同組合連合会、北海道高度情報化農業研究会。
ドローンやセンシング、GPS、GIS、ロボット、アシストス…
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農研機構東北農業研究センターは、寒冷地におけるタマネギの「セット栽培」の生産技術開発に取り組んでいる。セット栽培は、タマネギの端境期出荷を目指した栽培法。初冬期(11―12月)に出荷するサラダ用タマネギとして、北海道の貯…
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農研機構は21日、東北などの寒冷地向け黒大豆新品種「黒丸くん」を育成したと発表した。機械化栽培に適しており、収量も多い。
黒大豆は東北地方の一部でも生産されているが、伝統食品の黒豆煮豆に適した大粒の品種はこれまで栽培さ…
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(公社)発明協会はこのほど、全国8ブロックで平成28年度地方発明表彰の受賞者を発表した。㈱山本製作所が発明協会会長賞、㈱太陽が日本弁理士会会長賞、三菱マヒンドラ農機㈱が島根県知事賞を受賞した。紙面で業界関係の受賞者を紹介…
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2017年2月25日、SIMAの前夜祭として第1回AXEMA・ヨーロッパ農業工業協会(EurAgEng)会議がフランスのヴィルパントにて開催される。「集約的かつ環境に優しい農業~農業機械とシステムの革新~」と題し、産業界…
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(株)ビジネスインテリジェンスネットワーク(BINET)は10日、「スマート農業の実現に向けて」と題した戦略セミナーを東京都の中央大学駿河台記念会館にて開催した。同セミナーでは、行政と民間からスマート農業分野の第一人者な…
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栃木県と栃木県農業再生協議会共催の「平成28年度とちぎスマート水田農業研修会(第2回)」が11月16日、宇都宮市の栃木県総合教育センターにおいて開催され、県内農業者・農業関係団体など220人が参加した。
この研修会…
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トヨタ自動車(株)は、作物の品種改良に必要な遺伝子の特定・選抜を飛躍的に効率化できるDNA解析技術GRAS(Genotyping by Random Amplicon Sequencing)を新たに開発した。これにより、…
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農研機構は、12月6日、東京大学弥生行動において、「水田農業の構造変化に対応する技術革新の方向―現地実証を基点とした農業技術の再構築を考える―」と題したシンポジウムを開催する。当日は、「わが国水田農業の現状と課題」(農林…
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農林水産省は9日、スマート農業の実現に向けた研究会の第5回会合を開いた。人工知能やIoTによるスマート農業の加速化(案)、ロボット農機の安全性ガイドライン策定に向けた取り組み状況などが検討された。「人工知能やIoTによる…
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農林水産省と(公社)農林水産・食品産業技術振興協会は10月31日、平成28年度(第17回)「民間部門農林水産研究功労者表彰」の受賞者を発表した。業界関係では、農林水産大臣賞に、キャベツ収穫機開発グループ(代表=ヤンマー(…
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