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■生研機構統合の法案提出
生研機構と(独)農業研究機構を統合するための法案が21日、臨時国会に提出された。成立すれば来年10月より「(独)農業生物特定産業技術研究機構」が誕生することになる。
■日農工、1…
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■食糧庁、生産調整の改革で4つの案
食糧庁は10月17日に開催された「第8回生産調整に関する研究会」では4つの生産調整改革案を提示した。
■十勝農機協、30周年記念式典を挙行
十勝農業機械協議会の創立3…
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■全国農業会議所、農用地利用集積準備金で調査
全国農業会議所は「特定農業法人の農用地利用集積準備金の活用意向に関する調査結果」を公表した。使途目的では「機械施設の購入」が87.5%を占めていることが分かった。
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■農林省、水稲作柄概況(9月15日現在)全国平均は101
農林水産省は9月27日、平成14年産水稲の作付面積及び9月15日現在の作柄概況を公表した。作付面積は前年産に比べ1万8千トン(1%)減少し、全国平均の作況指数は…
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■農林省、有機栽培などブランド化推進
農林水産省は平成15年度より有機など環境に配慮した生産方式で栽培された農産物の供給体制の確立を図るため、新たに「有機栽培等ブランド化推進事業」を開始する。15年度概算要求では1億6…
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■13年大豆生産費を公表
農林水産省は9月17日、「平成13年産大豆生産費(農家・組織経営体)」を公表した。農家の10アール当たり農機具費は7207円で対前年比1.0%の増加だった。関連リンク:農林水産省
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■農林省、環境保全型農業の実態を調査
農林水産省は9月10日、「環境保全型農業による農産物の生産・出荷状況調査」の結果を公表した。化学肥料投入や化学農薬投入の縮減、たい肥による土づくりのいずれかに取組んだ面積の割合は1…
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■水稲の全作業を請負う事業体20%増加
農林水産省は9月2日、「平成14年農業構造動態調査結果」を公表した。販売農家数は224万9千戸で1.9%減少した。水稲作の全作業を請負った事業体は20.3%の増加だった。関連リン…
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■3兆5983億円を要求/15年度農林水産予算概算
農林水産省は8月30日、平成15年度農林水産予算の概算要求をまとめ公表した。15年度の概算要求額は3兆5983億円で対前年度比12.8%増加となった。生産資材課は新設…
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■13年作業機の生産合計5.5%増
(社)日本農業機械工業会は「農業トラクタ用作業機、自走式作業機の生産出荷輸入実績(13年1~12月)」を公表した。作業機の総合生産額は699億7601万円で対前年比5.5%増だった。…
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■農家、組識経営ともに減少/13年産米の生産費
農林水産省は8月6日、「平成13年産米の生産費(農家、組識経営体)」を公表した。農家の10アール当たり全算入生産費は15万8053円で前年比1.9%減、経営組織体の全算入…
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■生産調整は選択制を基本に/全国稲作経営者会議
全国稲作経営者会議は提言として「米政策の見直しに関する稲作経営者の意見」を31日に公表した。生産調整は「選択制」を基本とし、価格変動に対する所得安定対策の早急な整備を謳っ…
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■日農工、平成13年農機生産出荷実績の確定値公表
(社)日本農業機械工業会は7月24日、平成13年農業機械生産出荷実績の確定値を公表した。13年の生産は4838億円で対前年比11.8%減、出荷は4749億円で同10.4…
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■日農工、農機リサイクルシステムの報告書を公表
(社)日本農業機械工業会は7月17日、「農業機械リサイクルシステム開発に関する調査研究報告書」をまとめ公表した。同報告書は農機リサイクルシステム構築に向けて、現在の実態…
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■食品リサイクル促進技術開発事業/22課題が決定
農林水産省総合食料局は7月10日、平成14年度食品リサイクル促進技術開発事業の採択課題22課題を決定し公表した。関連リンク:農林水産省
■全農機商…
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