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■日農工、新年賀詞交歓会が開催
(社)日本農業機械工業会の新年賀詞交歓会が1月21日、東京都港区の虎ノ門パストラルで開催された。会員企業を中心に農機関係者が一堂に集い今年のお互いの躍進を誓い合った。関連リンク:(社)日…
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■農林省、独立行政法人の事務事業を見直し
農林水産省は12月24日、同省が所管する独立行政法人の中期目標期間終了時における事務、事業の見直し内容を決定した。農業者大学校の廃止や、農業生物系特定産業技術研究機構における民…
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■高性能林機2554台に、78台増/15年度保有状況
林野庁は12月10日、平成15年度林業機械保有状況調査結果を公表した。15年度末の高性能林業機械の保有台数は前年度より78台増加した2554台だった。
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■農機型式検査の実施方法、一部変更
12月3日、農業資材審議会農業機械化分科会検査部会が開催された。17年度の型式検査について諮問の通り答申された。乗用トラクタでは安全性の観点から視認性や操舵性を評価する調査項目が追加…
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■「地球温暖化対策における森林吸収源対策」が答申
11月29日、東京霞ヶ関の農林水産省で林政審議会が開催され、林野庁は「地球温暖化対策における森林吸収源対策」を定めることを諮問し、適当であると答申された。温暖化での森林…
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■17年産米の都道府県別生産目標数量が決定
農林水産省は平成17年産米の生産目標数量を16年産米目標数量から6万トン少ない851万トンに決めた。都道府県別では16年産を上回る都道府県が岩手、宮城、秋田、山形、群馬、新潟…
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■作業機の生産出荷実績まとまる/日農工
(社)日本農業機械工業会は日農工と北農工、輸入会社から集計した平成15年の作業機の生産出荷実績を公表した。総合計は338億7884万円で前年比9.5%減、国内向け出荷は4…
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■農林水産被害968億円に/新潟中越地震
農林水産省は11月8日、平成16年新潟県中越地震による農林水産業被害と対応状況を公表した。11月6日現在での被害金額は967億8400万円で今後被害金額はさらに増える見通し。関…
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■15年農業産出額(市町村別推計値)/農林省
農林水産省は11月2日、「平成15年農業産出額(市町村別推計値)」を公表した。市町村で農業産出額が最も多いのは愛知県豊橋市で496億円。関連リンク:農林水産省
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■全国作況指数98に/16年産水稲の作柄
農林水産省は10月26日、平成16年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)を公表した。作付面積は169万7千haで2%の増加。全国の作況指数は98で、10a当り収量…
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■農業機械整備施設の認定数を発表/農林省
全国の農業機械整備施設の数は16年3月末現在で5629カ所であると農林水産省がまとめた。うち大型施設は1494、中型施設は2811、小型施設は1324となっている。
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■農林省、農業機械戦略の見直し進む
(独)農業・生物系特定産業技術研究機構で行う農機研究について、農林水産省では農業機械戦略の改訂作業を進めている。高能率畑作機械化体系や大規模ほ場用自動制御など6つの重点化方向が出てい…
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■農業経営改善計画の認定状況を公表/農林省
農林省は10月1日、農業経営改善計画の認定状況(速報、平成16年8月末現在)を公表した。農業経営基盤強化促進法に基づく農業経営改善計画の認定数は2872市町村において18万7…
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■中山間地域直接支払制度の意向調査
農林水産省は9月30日、「中山間地域等直接支払制度における集落協定代表者への意向調査結果」を公表した。中山間地域等直接支払交付金が廃止された場合について、約9割が「耕作放棄される」と…
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■全国平均の作況指数101、収量は528kg
農林水産省は9月22日、「平成16年産水稲の作付面積及び9月10日現在における作柄概況」を公表した。9月10日現在の水稲の作柄は全国平均で作況指数101、10アール当り収量…
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