カテゴリー:未分類
-
■16年度中小企業白書が閣議決定
中小企業庁の平成16年度中小企業白書が閣議決定された。17年度の施策については、創業や新事業の支援、人材育成、金融の円滑化などに取り組んで行く方針。関連リンク:中小企業庁
…
-
■林野庁、平成16年度林業白書
平成16年度林業白書が4月19日に閣議決定された。17年はアタッチメント式汎用作業機の開発などの施策を講じるとしてる。関連リンク:林野庁
■7割が対策済み、個人情報…
-
■秋田県、あきたブランド認証制度
秋田県は「あきたブランド認証制度」をスタートさせた。全ての生産者が生産履歴の記帳と残留農薬検査を実施していることが共通の必須事項となっている。関連リンク:秋田県
…
-
■16年田畑売買価格調査結果/全国農業会議所
全国農業会議所は3月30日に平成16年田畑売買価格等に関する調査結果公表した。純農業地域の農地価格は10年連続の下落となり、下落の要因として米価など農産物価格の低迷や買い手…
-
■DNA分析で9%に異品種/農林省が銘柄米を特別調査
農林水産省は平成16年産銘柄米の特別検査を実施し結果を3月25日に公表した。精米647商品のDNA分析では9.3%に表示と異なる品種の混入の疑いが認められた。関連リ…
-
■米穀の需給及び価格の安定基本指針
農林水産省は3月22日に開催した食料・農業・農村政策審議会総合食料分科会食糧部での審議を踏まえ「米穀の需給及び価格の安定に関する基本指針」を策定した。生産目標数量の設定は一律配分の割…
-
■16年産4麦の品種別収穫量
農林水産省は3月17日、平成16年産4麦の品種別収穫量(全国、確定値)を公表した。平成16年産の小麦の収穫量は86万300tで、うち「ホクシン」は51万900tだった。関連リンク:農林水…
-
■生研センター、研究報告会を開催
生研センターの「平成16年度生研センター研究報告会」が3月10日に、さいたま市の大宮ソニックシティで開催された。多数の研究成果が紹介された。関連リンク:生物系特定産業技術支援センター …
-
■農林省、15年度農作業事故調査を公表
農林水産省は3月2日,平成15年度農作業事故調査(死亡小標調査)の結果を公表した。平成14年度農作業死亡事故は384件、このうち農業機械作業によるものは269件で全体の70%を占…
-
■農林省、野生鳥獣による被害状況(15年度)
農林水産省は2月4日、平成15年度全国の野生鳥獣類による農作物被害状況を公表した。野生鳥獣類による農作物被害面積は13万1千ha(前年比1万3千ha減)、被害量は33万3千…
-
■約9割の企業が鋼材調達で問題抱える/経産省調査
経済産業省は2月14日、鋼材の世界的品不足に関して「鋼材等に関する製造業企業への緊急調査結果」の結果を公表した。「価格上昇」や「納期の長期化」など、約9割の企業が何らか…
-
■16年の農機輸出金額2005億円、25%増
(社)日本農業機械工業会は平成16年12月の農業機械輸出入実績を公表した。昨年の農業機械の輸出は2005億3256万円で2千億台の大台を突破、前年比24.8%と大幅な増加と…
-
■生産6.1%増、出荷3.1%増/日農工部会統計16年実績
(社)日本農業機械工業会は会員企業からの集計となる日農工統計農機生産出荷実績の平成16年12月分を公表した。昨年1年間の農機生産は4780億3900万円で前年…
-
■建設業の農業参入報告会が開催/12社が事例報告
農業に新規参入を果たした建設業者を集めた「建設業の農業参入報告会(主催はNPO法人建築技術支援協会、後援は国土交通省ほか)」が1月21日、東京大学本郷キャンンパスで開か…
-
■家畜排せつ物たい肥で意向調査
農林水産省は1月19日、「家畜排せつ物たい肥の利用に関する意識・意向調査結果」を公表した。9割が今後利用したいとしており、顆粒やペレットなど散布しやすいたい肥へのニーズがあることもわかっ…
ページ上部へ戻る
Copyright © 週刊「農機新聞」 All rights reserved.