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■バッテリ爆発事故の未然防止/電池工業会が啓発活動
(社)電池工業会とバッテリメーカー各社が「始動用バッテリ」の爆発事故を減らすため、バッテリの液面点検などの日常点検の啓発活動を推進している。関連リンク:(社)電池工業…
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■有機畜産物のJAS規格、11月26日に施行される
有機畜産物の日本農林規格(JAS規格)が10月27日に告示され、11月26日に施行された。
■経営安定対策の準備進む
農林水産省は戦後農政を根本から見…
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■第44回農林水産祭が開催
11月23日、東京都渋谷区の明治神宮会館で平成17年度第44回農林水産祭が開催された。式典では農林水産業者の最高の栄誉である天皇杯、内閣総理大臣賞などの表彰式が行なわれた。
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■18年産生産目標18万トン減少へ/農林水産省
農林水産省は11月16日、18年産米の生産目標数量を17年産米生産目標851万トンより18万トン少ない833万トン(見込み)とすることを決め自民党の農業基本政策小委員会に…
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■多くの機種で好調が報告、日農工17年地方大会
(社)日本農業機械工業会は11月10日、岡山市の岡山コンベンションセンターで平成17年度地方大会を開催した。各機種別部会からは今年と来年の需要予測が発表され、多くの機種で…
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■2005年農林業センサス(概数値)/農林水産省
農林水産省は10月31日、「2005年農林業センサス(概数値)」を公表した。販売農家や法人組織を合わせた農業経営体が200万を割り込んでいることなどがわかった。関連リン…
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■経営所得安定対策が決まる/農林水産省
農林省は10月27日、「経営所得安定対策等大綱」を決めた。全ての農家を対象に品目ごとに行なっていた対策を、担い手に限定して経営全体に着目したものに転換する。関連リンク:農林水産省…
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■食品循環資源の実態調査、農林水産省
農林水産省は「平成17年食品循環資源の再生利用等実態調査結果」を公表した。16年度の食品廃棄物等の年間発生量は1135万8千トンで前年並みだった。関連リンク:農林水産省
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■主食用米45万トンが生産過剰、需要は均衡する見通し
10月7日、食料・農業・農村政策審議会総合食料分科会食糧部会が開催され、平成18年産麦の政府買い入れ価格が諮問と通り答申された。また17年産米の需給見通しについて説…
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■農林省、アグリビジネス創出フェア2005開催
農林水産省主催による「アグリビジネス創出フェア2005」が10月6、7日、都内の東京国際フォーラムで開催された。共催は(独)農業・生物系特定産業技術研究機構。会場では企業…
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■日農工、16年作業機生産出荷輸出入
(社)日本農業機械工業会は「作業機の生産、出荷、輸出入実績調査結果(平成16年1~12月)」を公表した。報告会社は62社。作業機の国内出荷額は473億7535万円で前年比16・6%…
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■農林省、農林業センサス速報(暫定値)を公表
農林水産省は9月21日、「2005年農林業センサス速報結果概要(暫定値)」を公表した。農業経営体数は198万9千経営体で5年前の前回調査に比べ15.9%減少した。関連リンク…
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■農林省、16年主要農機出荷状況をまとめる
農林水産省は「主要農業機械の出荷状況について(平成16年1~12月)」をまとめた。16年の国内出荷台数は乗用トラクタが8%減、乗用田植機が4.7%減、自脱コンバインが8.7%…
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■アグリビジネス創出フェア10月6、7日に開催
農林水産省は「アグリビジネス創出フェア」を10月6、7日に東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催する。期間中6千人の来場者を見込んでいる。関連リンク:農林水産省
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■農林省、15年度農業食料関連産業の経済計算
農林水産省は8月31日、「平成15年度農業・食糧関連産業の経済計算(速報)」を公表した。平成15年度の農業・食料関連産業の国内生産額は101兆8423億円だった。関連リンク…
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